はじめてのチュウ。4
みりも頑張って、
2~3匹くらい、手に掛けてくれていたようです。

ええと、チュウくん は、
みりの お口に くわえられた際には、
「チッ鈊」では 無く、
「キュッ
」って声で 鳴くようです。
噛んでる音 ではなく、
警戒音。というか、
末期の……と解釈

。
でも やっぱり 到底 何となく 多分、
チュウの増殖スピードには 追い付いて いないんじゃないかな
。
だうすればいいのかしら
。
みりの ハンター能力…やる気開花まで、待ってられないよね渹。

こんなチラシが
配られて来ちゃいまちたよ渼。
『ねずみ予防 1平方メートル3000円より(付帯工事は除く)』
…………………。
あ
、
駄目もとで、来たばかりの子猫の ぽちくん に チュウ退治をお願いしてみましょう。
切々と淸。

その晩!!!、
4頭立ての馬車ひいてますか
っ
なっ
、
ダダダダダダドドドドドド

な
剛速音が……

、
2階天井裏に、
ダダダダダダダドドドドドドド
ダダダダダダダダダダダダドドドドドドドドドド

ダダダダダダダドドドドドド




と 響き
、
暫くして静かになりました。
「チッ鈊」も聞こえません。
たった一晩で チュウは居なくなりました綠。
流石です、ぽちくん
。
屍
体が残ってるかも……とかは考えないー
。
もっと早く頼めばよかった
。
でも ぽちくん どこから
入ったの
まあどこからでも入れるはね 見晴らし台以外も開いてるよね。
そしてチュウの居ない平和な日がおとづれました……溿。

昨年秋、
隣家がリフォーム致しました………。
ウチと違って 新しい綺麗な邸宅なのに、
まさかのチュウが住んでいたらしく渹、
工事中に逃げた模様です( ̄□ ̄;)!!!。
みりが隣家との塀側の茂みの中を狙って居ます
。

かなり狙って居ます
。

すると、
逢魔が刻に 茂みから、
何か小さい生き物が逃げるのを私も見ました!!!。
真っ黒な小さい人間型の妖怪に見えなくも無かったけど……瀨
この場合チュウということにしておきませう
。ドキドキ。
チュウが逃げた先は、ウチの天井裏でした

。
″o(‐、‐)o゙。
「また ぽちくんに、チュウ退治 お願いしようかな」と言ったら、
その言葉に奮起した みりは、
どこからか 天井裏に入り
半日かかって
かなり汚れて、
手足お顔を灰色にして
三毛猫になって
チュウを追い出しました
。

「みりちゃん お利口でした

」と、褒めまくりましたよ。
大変疲れたようで20時間以上爆睡して居ました煜。
寝てる時も まだ三毛猫です。

「みりちゃん、チュウが来たら、また捕まえてくれますかぁ
」

今年はチュウ居ないよ。 v(ФÅФ)v
【はじめてのチュウ おわり溿】

2~3匹くらい、手に掛けてくれていたようです。

ええと、チュウくん は、
みりの お口に くわえられた際には、
「チッ鈊」では 無く、
「キュッ
」って声で 鳴くようです。噛んでる音 ではなく、
警戒音。というか、
末期の……と解釈


。でも やっぱり 到底 何となく 多分、
チュウの増殖スピードには 追い付いて いないんじゃないかな
。だうすればいいのかしら
。みりの ハンター能力…やる気開花まで、待ってられないよね渹。

こんなチラシが
配られて来ちゃいまちたよ渼。『ねずみ予防 1平方メートル3000円より(付帯工事は除く)』
…………………。
あ
、駄目もとで、来たばかりの子猫の ぽちくん に チュウ退治をお願いしてみましょう。
切々と淸。
その晩!!!、
4頭立ての馬車ひいてますか
っ
なっ
、ダダダダダダドドドドドド


な剛速音が……


、2階天井裏に、
ダダダダダダダドドドドドドド

ダダダダダダダダダダダダドドドドドドドドドド

ダダダダダダダドドドドドド




と 響き
、暫くして静かになりました。
「チッ鈊」も聞こえません。
たった一晩で チュウは居なくなりました綠。
流石です、ぽちくん

。屍
体が残ってるかも……とかは考えないー

。もっと早く頼めばよかった
。でも ぽちくん どこから
入ったの
まあどこからでも入れるはね 見晴らし台以外も開いてるよね。
そしてチュウの居ない平和な日がおとづれました……溿。

昨年秋、
隣家がリフォーム致しました………。
ウチと違って 新しい綺麗な邸宅なのに、
まさかのチュウが住んでいたらしく渹、
工事中に逃げた模様です( ̄□ ̄;)!!!。
みりが隣家との塀側の茂みの中を狙って居ます
。
かなり狙って居ます

。
すると、
逢魔が刻に 茂みから、
何か小さい生き物が逃げるのを私も見ました!!!。
真っ黒な小さい人間型の妖怪に見えなくも無かったけど……瀨
この場合チュウということにしておきませう

。ドキドキ。チュウが逃げた先は、ウチの天井裏でした


。″o(‐、‐)o゙。
「また ぽちくんに、チュウ退治 お願いしようかな」と言ったら、
その言葉に奮起した みりは、
どこからか 天井裏に入り
半日かかって
かなり汚れて、
手足お顔を灰色にして
三毛猫になって
チュウを追い出しました
。
「みりちゃん お利口でした


」と、褒めまくりましたよ。大変疲れたようで20時間以上爆睡して居ました煜。
寝てる時も まだ三毛猫です。

「みりちゃん、チュウが来たら、また捕まえてくれますかぁ
」
今年はチュウ居ないよ。 v(ФÅФ)v
【はじめてのチュウ おわり溿】
