毎年、年の瀬になると、私達夫婦がお邪魔するところ

がある。


それは、ブログ仲間の大内さんの職場、つまり、スコレー

さんだ。


今年も、忙しい時におじゃまし、さっさと用を済ませて

帰るつもりで来たにも関わらず、長々と、親子3人を

私の話に巻き込んでしまい、長居をしてしまった。


長男の盛勢(しげなり)君、私たちは、桃太郎君と

呼んでいるが、彼が、実にさわやかな青年で、スコレー

のイメージを今まで以上に良いものにしている。


大内さんも、これから10年、20年と、仕事をしていく

上で、彼が、いっしょにいてくれることは、本当に力強い

味方を得たに違いない。


親の仕事を受け継ぐことばかりが、正しい道かどうか

なんてことは分からないけれど、少なくとも、親の歩んで

来た道をしっかりと見つめていたからこそ、今の

桃太郎君があるんだろう。


今日、親子3人が表紙を飾った雑誌を見せてもらい、

ちゃっかり1冊頂いて帰った。



あなたと私の間さん


何て、素敵な親子だろう。

奥様の幸せそうな顔が、それを物語っている。


この表紙をめくると、桃太郎君の特集記事が

ページを飾っていた。



あなたと私の間さん


スコレーの時代・・・・


いや大内盛勢君の時代が、今すぐそこに来ている。


岡山が全国区になろうとしている。


頑張れ!!ドラゴンフルーツ・・・


スコレー道場、楽しみにしていますよ!!