TODAY'S
 

「無理なく・今日から試せる」

寝かしつけ対策

こんにちは〜びっくりマーク

今回は

前回に続き寝かしつけ対策について

Miiまま実践編も併せてお話しさせていただきます。

 

 

  💤 幼児向け 寝かしつけ対策 Top5

 

① 寝る前の流れを「毎日同じ」にする

一番効果が出やすい王道対策です。

  • お風呂 → パジャマ → 絵本 → 消灯

  • 内容より順番が同じことが大事

  • 5〜10分の短いルーティンでOK

👉 脳が「次は寝る時間」と理解しやすくなります。


② 寝る30分前から“刺激”を減らす

寝ない原因の多くは興奮の残りです。

  • テレビ・スマホはオフ

  • 激しい遊びはやめる

  • 照明を少し暗めにする

👉 「静かにしなさい」より、環境で静かにするのがコツ。


③ 「早く寝なさい」を言わない

意外ですが、これかなり効きます。

  • ×「早く寝て!」

  • ○「一緒にゴロンしよっか」

  • ○「今日はどの絵本にする?」

👉 命令されると幼児は逆に覚醒します。


④ 寝る前の“特別な一言”を決める

安心感があると、寝つきが早くなります。

  • 「今日も楽しかったね」

  • 「ママ(パパ)はここにいるよ」

  • 毎日同じ言葉がおすすめ

👉 不安が減る=布団に入れる時間が短くなります。


⑤ 寝なくても「横になれたらOK」にする

完璧を目指さないのが最大のコツ。

  • 寝なくても叱らない

  • ゴロゴロできたら合格

  • そのまま寝落ちを待つ

👉 「寝かせなきゃ」の焦りは、子どもにも伝わります。


🌱 まとめ(超大事)

幼児の寝かしつけは
✔ 技術より「空気」
✔ 正解より「安心」

今日から全部やらなくて大丈夫です。
**1つでも「これならできそう」**と思ったものだけでOK。

 

 

  Miiまま家実践寝かしつけまでの流れ

寝る前の流れ

お風呂

歯磨き

息子ここでなる前のトイレ

布団に入る

寝る前最後のお楽しみ!

最後は暗いお部屋で今日がどんな日だったかおさらいTime

 

ざっとこんな流れです。

 

我が家の子供たち絵本は逆効果というか全く話聞く気がなくて

無理でした。

そこで見つけたのが

Dream Switch気づき

 

  ドリームスイッチとは?

ドリームスイッチは、
天井や壁に絵本やお話を映してくれる、寝かしつけ専用プロジェクターです。

布団に入ったまま、
・光る映像
・やさしいナレーション
・落ち着いたBGM
で、自然と眠りに向かう空気を作ってくれます

 

 

 実際に使って感じたメリット

 

  • 「早く寝て!」と言わなくて済む

  • 親のイライラが減る

  • 子どもが自分から布団に行く

  • 寝かしつけ時間が短くなる

「寝かしつけ=戦い」から
「寝かしつけ=一日の締め」へ変わる
感じです。

 

 

 

こちらを購入してから寝る前のルーティーンが固定されて

娘は見初めて5分程度、息子は最後まで見終わると目をつぶって

寝てくれるようになりました。

 

親が読む絵本とは違い、声のプロの心地良い声で音読してくれるので

親も秒で眠りについてしまいそうになる魔法の商品だと感じています。

 

またこの商品のいいところは

本体を1回購入すれば、中のSDカードを別途購入すれば別シリーズも楽しめる点が

本当のおすすめしたいポイントです!

 

この商品、アンパンマンやディズニー、サンリオなどたくさん種類があるので

最初にまとめて子供達が好きそうなキャラクターのSDカードを併せて購入されると

飽きなく毎日の寝かしつけに活用できるはずです!

 

我が家もディズニー本体購入後、娘が好きなアンパンマンのSDカードを購入して

楽しんでいますラブラブ

 

各家庭で子供たちにあった対策が違うと思います。

今回のお話が、誰かの参考になったら嬉しいです。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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これからも皆さんと育児の悩みの解決策を考えていければと思いますキラキラ




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