ロンボク日記その8「こんな宿」 | k.m.p.の、旅じかん、ウチじかん

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k.m.p.は、なかがわみどりとムラマツエリコのユニット。2人で「本」をかいたり、「雑貨」をつくったり、「旅」をしたりしています。この日記では、そんなわたしたちの、日々のこと、仕事のこと、また、旅での出来事などを、思いつくまま書いていきます。

「こんな宿」


ロンボク島からさらに船で行く

小さなメノ島では、
こんな宿に泊まりました。

海が近い、というより、

浜辺に立ってる、というかんじ?

★★


28-2

最初からここに決めていたわけではなくて、
出発前は、日本人が経営されているという宿に目星をつけていました。
しかし、あいにくの満室。
★★
なので、チドモに乗って、その先にある宿に行くと、
★★
海岸から離れすぎてて、イマイチ。ム苦笑
★★

で、もう一軒行くと、すごくボロボロで心がすさみそう。み情けない
★★
で次は、オーナーがちょっとキモくて、ものすごく高い。ム疑
★★
・・・・など、疲れきってたどり着いたのが、この宿でした。み溜息 ム情けない
★★
決して「ホテル」とも「ヴィラ」とも言いたくない、
まさに「ザ・宿」という質素な建物。
でも、まわりに何も無く、
素朴さが、メノ島らしいかんじがしたので、

ここにしました。

★★

くらしごこちは、本編で紹介します。