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K-WORLD

world of view the point.


自分を殺すと書く。

周りに合わせて作り笑いで、嘘を並べて、時にはけんか。時には、人に無理に同調。


本当に自らの命を絶とうとしている者。
それは、あるいは生きようとしている証拠なのかも知れない。


自分の意志や夢や希望を捨てて、形としての生きるを選ぶくらいなら、そんなやつらは
自殺を自ら志願しているものと変わらない。


僕は、自分を殺したくない。そして出来る事なら誰にも迷惑もかけたくない。

だから、みんなにありがとう。

今をいきろ

精一杯でも、
何も考えなくても、
苦しくても、
笑っていても、

みんな限りある命を

削って

生きてる


絶対に生み出せないもの
大切な時間

科学の発展があっても
絶対生み出せちゃいけないもの
大切な時間



居場所が見つけられない。しょうもない俺。

何も考えず、毎日笑ってられるようなやつになりたいよ。

感情をオトにすると、きっともの凄く透き通ったオト数の少ないクリーントーンになるだろうな。

今のままじゃ駄目だ。どうすりゃいいんだ。描いていた駄目な大人に近づいてる。



そう機材はあくまで手段。
最悪、どんなギターでも、そこにあるアンプとディレイ(ECHO)が一台あれば僕はステージに立てる。
だからって言って、じゃあそんなに使うなよって言われたら。。。(笑)
よりカラフルで、色彩豊かな絵画を描く為には沢山の色を用意して、
さらにそこから自分だけの色を作り出して、微妙で時に刹那的なカラーで絵を描く。
その為に自分に必要な機材を買っていきたいな。

奇抜な音(例えばWAMMYとか?)で、ギタリストを驚かしてやろう!とかじゃなくて。
サウンドとしてそこに必要なら買えばいいし使えばいい。
サウンドを優先してそれに持っていかれてるギタリストが多すぎるな。って。それってとっても残念。。。
感覚を具現化するのか、実態から感覚させられるのか。

メジャーのアーティストと同じ機材を使ってるからいい音。
高いギターを買ったからいい音が出る。そんな事は無いから。

ともあれ、
僕がメインで使っているフェンダー社製のジャズマスター(当時今のテキサス版の試作品として作られた?ボディがUSAでネックがJAPAN?何せ正体不明のジャズマスター。とにかくバランスが凄いいい)。
このギターは僕が20歳の誕生日に自分へのプレゼントで買ったもので、
そんなに高くないけど、とっても気に入ってるし改造もしまっくたし、
自分なりにいい音を追求してきたつもり。そしてこれからもね。

ワイドレンジで、かつ手に取れるような存在感のあるギターが弾きたいな。

とまぁ、久しぶりにギターについて書いてみました。

結局は、最近刺激的でかっこいいギターを聞いてないなというそれだけです。
トリモデル上坂くんのギター。僕がいままで一緒にやってきたアーティストの中で
刺激的で優しいギターを弾く人。Uchuu,でも3月一緒にやる事が今日決まったからね。
なんてフライングぎみな告知をしつつ、
4年目になる相棒サバちゃん(僕のジャズマスターという名のギター)弾いて、寝ます!