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K-WORLD

world of view the point.


俺生きてるんだよな。

そう感じれる瞬間は、音楽してるときだけ。

あとは、生きようと必至になってるだけ。

なのか?

あーなんていうか、今の僕は


あと一つ

ピースの足りないパズルのようです。

必ずある。自分の中にね。

ある友人からの一言。

『もうあなたに嘘は必要ありありません。今こうして生きているのだから。』

すげー嬉しかったし、泣きそうになったけど耐えました。

僕からも僕を友人だと思ってくれてる人へ。

君に嘘はもういりません。

今こうして同じ時代を生きてるんだから。

こんなに近くにいるのに

淋しい。

あんなに離れていても

暖かい。

こんな支離滅裂がよくあります。

僕は今どっちなんだ?


沢山書いたのに、消えちゃった。

今日と言う日を、あなたと同じ時代を生きてられて良かった。
今日は親友っていうか、本当に友達っていえる人間と夕方から飲んでました。

本当に今まで出会えた人に出会えて良かったって思える日でした。
二人して居酒屋で笑って、言い合って、最終、男泣き。w

最近『曲げられない女』というドラマを見てるんだけど、
最高に面白いっす。次の展開がちょっと残念でしたが;;



友情



あると思います!

すげー嬉しかった。心にゆとりができました。

僕とあの子は、多分まだ時間がかかる。

なんで返事をくれないのか。

なんで逃げるのか。

一生君を背負って生きていくの。

こんな泥沼望んでない。

天秤にかけられた僕、果てしない束縛。

偽善者ぶってる自分にはさようなら。

君の幸せを一番に願っています。

だから、最近何の為に音楽をやっているのか分からなくなる時があります。
僕はステージにあがっていていいのだろうか。