ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿
祖母の肺の病気はやっぱり肺がん(骨にも転移)だったことが分かり、余命は年内だそうで母も病院へお見舞いや親戚の訪問の対応などとても忙しくしているそうです。そして、健康だった父も祖母がこういう状態な時に、何故かありえない医療ミスが原因で3回目のマイナーな手術を受けるそうで、こういう出来事が重なると、祖母と父に神様が働きかけていらっしゃるとしか思えません。
困った時の神頼みで、キリスト教に改心してくれることを祈りますが、この実家の3人の中で2人の看病をしているcancer survivorの母が一番長生きしてくれることを願うばかりです。肺がんの診断や手術の失敗などの知らせに加えてアメリカの同姓婚合法化のニュースなどで最近とても気分が重いミッフィーです。

