今日のメニューは





いっきいっかい。






じゃなくて、





一期一会。





さぁ、



いらっしゃる?



__________________________



撮影、好きです。

撮りに撮りまくってます。



{6996CE19-C7FD-4E12-9985-F3A082860435:01}






もう自分に飽きてきたので写真を撮ってる時、見ている時は楽しい。



リクトっていう年末ぐらいに知り合った俳優がいるんだけど、

カッコいいというか優しいオーラの持つ、23歳。






この前、二人で撮影したんだけど、


リクトの変わり様というか、成長具合にビックリした。


初心な少年から大人の男にまで変貌した。


本当に、


格好良かった。










前田の次に。ε-(´∀`; )







前田はあまり成長してないかもだけど、存在感は出してます。


四月一日にデジタルで【Buddy】という名で配信されるので良かったら見て下さい。

次のブログで貼ります。

明日も30日も撮影!!

楽しみ。


お楽しみに。


さてと!!

四月にまたまた舞台に立ちます。

前半はコメディです。

以下、告知です。


演劇ユニットランニング
第四回本公演
『SOU-双・相・想-2』

A 『みゆき食堂』
脚本:井保三兎

B 『雨のち晴れ』
脚本:荒木太郎
演出:加藤隼平

*マエダケンはBのみ出ます。

■公演日程:2014/4/23水~4/27日

A=みゆき食堂/B=雨のち晴れ 

4/23水 14:00 A/19:00 B
4/24木 14:00 B/19:00 A
4/25金 14:00 A/19:00 B
4/26土 14:00 B/19:00 A
4/27日 13:00 A/17:00 B



■会場:ザムザ阿佐谷 
東京都杉並区阿佐ヶ谷北二丁目 12-21 ラピュタビル B1


■チケット:
前売3,500円/当日3,800円 
(全席自由席)  


■チケットhttp://ticket.corich.jp/apply/5367927/ 

■出演
A『みゆき食堂』
乃下未帆
藤桃子
小湊あや
樫村みなみ
榊原仁
仲島義侍
光人
加藤真由美
松沢英明

B『雨のち晴れ』
若宮亮
平野聡子
菅野貴夫
江藤大悟
三澤行寛
足立尭之
マエダ ケン
舩原孝路
宮島沙絵
野田麻衣

■内容 「雨のち晴れ」
舞台はとある町の中華料理屋
これはそこで働く兄妹と、兄妹を取り巻く周囲の人々との物語

早くに両親に先立たれた大塚陽介は、年の離れた妹、晴美とともに中華料理屋を懸命に営んできた。
しかし最近のお店は閑古鳥。店の経営が心配される中、突然店を買い取りたいという男が現れる。
なんとかしようと周囲の人々があれやこれやの大騒動。
しかしその店にはあるひとつの噂があった・・・


__________________



今回は、マエダは軽いオトコです。

お楽しみに。



{C57F6955-1467-47DF-96E8-981C5E0393E2:01}





ciao.







今日、

震災三部作「スイヘーリーベー」が千秋楽を迎えました。






迎えちゃいました。





今回は、





ん~





疲れたー。。。






あんまり、大変だったアピールとかしたくないんですけど、


稽古、ちょっと行きたくなかった。


もう稽古の途中は、
自分の力量の無さとかセンスの無さを痛感してて。
滑舌や語尾が、特に。


共演の大谷美貴さんは実力もキャリアもあって、マエダはひたすら足を引っ張っていて、稽古もほぼマエダのみのダメ出し稽古みたいになってて、申し訳ない気持ちだったけど、上手くならないとっていう危機感もあって、、、う~ん。。。







初日の夜の回で終わって、

監督はダメなモノはダメとハッキリ言うし、良くない芝居は褒めない方なのですが、

「良かったよ」


と、その一言が凄い嬉しかった。








監督は週毎に何かモノに例えてるみたいで、



今週の第三週目は




「  星  」




と言っていました。


光輝く星は、

一人で輝いてるんじゃなくて、

太陽の光があって初めて輝く事が出来る。


そう言っていました。




それを聞いた自惚れと自意識の強いマエダはというと、

皆全体に言ってる事なのに自分に言ってるんだなと思ってました。笑


でも、本当に一人じゃ舞台に立てなかった。


みきさんと大和監督がいたからこそ出来た。




そして、



今回、色々な方が劇場まで足を運んでくれました。


お兄ちゃんのような高校の先輩、

以前からお世話になってる演出家さん、

いつも、いっつも最前で見に来てくれる子、

マエダケンを撮ってくれるカメラマンさん、

同世代の同じ意識の持つ友達、


公演後、もはや友達みたいに話せる人、


マエダの周りにいる色んな方が来てくれて、

どこかそれが当たり前のように思っていたけど、そう思う事は本当の自惚れで傲慢だなって思って、


舞台上から「あ、◯◯さんだ!」って思いながら、その人を見て、勝手ながら味方がいるって思ってて、少し安心してました。



誰かがいるからこそ頑張れて、

自分の為じゃなくて、誰かの為に頑張れるんだって事を心から実感出来た舞台でした。





さて、


これからのマエダケンはどうなっていくのでしょうか。





売れずに終わるのか。





下手なまま終わるのか。







やりたい事を突き詰めるのか。







どうなることやら。








どうなっても、






マエダケンっていう人生を楽しんで生きていこうと思います。









そして、



ずっと、


誰かに何かを伝える人間であり続けたいと思います。





















なんてね。







{ECCCE2CA-50D6-4174-92F8-1D3C5CB98FED:01}




{42C96208-2DF2-4766-8114-B5379DAF65E8:01}





第三週目ということで、スリーピース。





はぁーー、



帰って寝よう。











皆さん、初体験はいつですか?





16歳?




18歳?




20歳?





マエダは24歳。




どうだった?



熱い?



冷たい?






マエダは冷たかった。





相手は綺麗だった?






綺麗じゃなかった?





マエダは綺麗だった。







どこから攻められた?






上?




下?






マエダは背中から。





付けてる?




付けてない。









そう、


昨日、初体験をしました。








初めて













油を浴びました。








24歳にして初めて、

まだ使いたての綺麗な油が

熱の冷めてる冷たい状態で

背中から直にかかりました。









どういう状況かというと、


普通にお客さんとしてご飯を食べている時に従業員の方が裏から油を運んでいたんですね。それで手が滑ったのか、マエダの背中にビシャーですよ。



最初、止まった。



何が起きたか分からなくて。


冷たいのだけ肌から感じるんです。


何も声が出なかった。


マエダも店員さんも。


そして、ほのかに香る油の匂い。


その後、怒涛の謝罪を受けました。









流石に濡れた背中の写メは撮り忘れてしまって、というか着ていたシャツは捨てました。

油がベルトまで垂れて汚れているのを貼ります。



{A51573CC-4269-4C6D-B6FE-D0FDE70C663B:01}




黒くなってるのが油のかかってるとこ。



落ちない。







もうね、







最高。


















皆さん、初体験はいつですか?



{EE3F2B17-C91C-46F8-AB97-BD978FB76375:01}