こんにちわ。

しばらく休暇を頂いてました。

開けます。今日は開けます。

色々と珍味を用意してきました。

好みに差がありそうですが、ごゆっくりどうぞ。


さぁ


いらっしゃいませ。


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旅の道中、珍しいモノが落ちていたり、珍しいモノを発見したのでアップします。



まず落とし物の王道。


ネックレス。






・・・



ダサっ。






次に雨上がりの公園にはこんなのが落ちてました。






ピョンピョンする奴・・・

絶賛、名称募集中です。

この後、前田がこれを使ったかどうかはご想像にお任せします。

お客様ならどうしたか分かる筈です。




次は、
前田のお気に入りの場所トイレにて。





バンダナ。

これから秋葉原に行く方でしょうか?

でも、置き忘れて正解です。


バンダナつけるスタイル、









ダサっ。



次は



店名が「I love けんちゃん。」

来ましたよ、モテ期。

ありがとう。


でも、休む理由が

・・・


サーフィンやんっ!!




そして、最後になさそうでやっぱりあったデザートを。



コレされたら、前田は間違いなくキレます。







本当にサドルだけ持っていく人いるんですね。





気なるのは、


持っていったサドルをどうするかです。

家でコレクションとかするんですか?

もしかしてサドルにもプレミアとか非売品とかあるんですか???

え、だからパクるのっ??




サドルマニアの方、

教えて下さいっ!!




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さあ

閉店です!



5種の珍味はお口に合いましたでしょうか?


ご来店、ありがとうございました。


またのお越しを。


次回は真面目なメニューです。

とぅーびーこんてにゅー。

Android携帯からの投稿

○今日、暑い。

○昼と夜の温度差がありすぎる。

○おかげで、服が決めにくい。

○今時の女性は花柄のタイトパンツが流行ってるのか、よく見る。

○今時の男性は何が流行ってるのかよく分からない。

○とりあえず、今日のブログは面白くなる気配がありません。

○今回に限りね。

○今回だけだからねっ!

○・・・あの~何か面白いこと、ないですか?

そんな日は真面目に書こう。

改めまして、いらっしゃい。

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ブログを毎日書くとソッコーでネタが無くなってしまうという病気にかかっています、前田です。そう、前田なんです。どうやら、そうみたい。



こんな時、どうする??


やっちゃうのか、ブログの王道。

①【食べたモノを載せる】


②【今日の服装を載せる】


いやーどうしよう。


これから、前田がなんの断りもなくこの二つをしたら、ネタ切れだと思って下さい。


あ、


③【最近買ったモノ】


にしよう。

これ↓





インドのネックレス。

こういうアンティークというか古いモノが好きなんです。

THEブランド!って感じの分かりやすいモノを付けてたら、前田の場合、完全に浮くし、似合わない。


これは神宮前にあるマンション?みたいなとこで売ってます。



この奥。
たまたま通り掛かったとこで寄り道しました。



特にイギリス人がそうなんですが、古いものを大事にする人間でありたいと思います。


おー


わー


りー





【報告】

突然ですが、結婚します。
あ、間違えた。


突然ですが、当店は今日から一週間、店長の都合によりお休みします。



その期間、
新規メニューの開発。店舗改装・・・などなどします。

では、また来週ー!


ご来店、ありがとうございました。

Android携帯からの投稿


それは


長い長い眠りについていました。


どれくらい寝ていたのだろう。


一日?

二日?


いや、10年以上は眠っていた。


あ、これもう本題入ってますよ。
いらっしゃいましたか?
どうぞ、いらっしゃいませ。
また小説風デス。

戻ります。


それは酷くホコリまみれになっていた。

ケースから取り出すと、本体もホコリまみれだった。



中にはRay Banのサングラス。

少しレンズの大きさの違うモノが二つ。

ティッシュで汚れを取るが、直ぐにティッシュは真っ黒になってしまった。



掛けてみると横幅のサイズが合わない。

下を向くとスルッと落ちてしまう。
両方とも。

いや、そもそも形が変形してしまっていたのだった。

治しに新宿へ行った。

JR横浜駅から歩いた。


・・・


東横線横浜駅まで。

それで新宿三丁目まで行った。

いや、歩けないでしょ、さすがに。


お店に着いて、店員さんにサングラスを見せる。

店員さんは物珍しそうにそれを見て、一言間を置いてから、
「やってみます」と答えた。

機械を使ってサングラスを温めながら型を元に戻していく。

作業しながら、店員さんが僕の方をチラッと見た。

すぐに視線を逸らした。

気まずそうにもう一度見る。


「・・・ あの~お客様。これはお客様自身が購入したモノですか?」

「あ、いえ。貰ったモノです。」

「あの失礼を承知で申しますが、どなたにですか?」

「・・・孝と八千代です。」

「?」

「あぁ。親です。」

「あぁ、親ですね。どおりで。」

「・・・どういうことですか?」

「えっとですね、このサングラスは大変貴重なモノなんです。」

「そーなんですか。」

作業する店員の手が止まる。
「・・・お客様が思っている以上ですよ。」

「?」

「今、レイバンのサングラスはイタリアで作られてるんです。しかし、これはイタリア製じゃない。」

「どういうことですか?え、ニセモノ?」

「いえ、違います。イタリアで作られる前はアメリカで作られていたんです。ここにあるようにUSA。そして、この文字、ポシュロム。この形はもう無いんです。そして、今作られているレイバンのサングラスはこれを基盤に作っています。」

「そうなんですね。」

「だから、マニアからしたら喉から手が出るほど欲しいモノですよ。大変、貴重です。オークションなんかに出すと結構いい値付きますよ。」

「そんな価値があったんですね。全く知らなかった。」

「正直、なんでお客様がこの様な珍しいモノを持っているか不思議で。しかも、二つも。なので、恐縮ながら深入りした質問をしてしまいました。失礼しました。」

「あ、いえいえ。汗」



親から初めて貰ったRay Banのサングラス。

どうやら10年以上前の新婚旅行でアメリカに行った時に買ったらしい。

二人お揃いで。

レンズの大きいのが父さん。
小さいのが母さん。

二人仲良くお揃いでアメリカを歩いていたんですね。。。



大事に使おうと思います。




ちなみに、

かけてみるとこうなりました。


























ありがとう。




なんかすみません。







後日、サングラスが貴重だという事を母さんに電話してみると、







「売ったら、全額私のだからねっ。」





そうきたか。



完。