桜「わぁ~綺麗ですね先生…あっ」


すると突然、先生が後ろから抱きしめた。


桜「先生…?///」


私が呼びかけても、先生は返事をしなかった。


桜「先生っ///」


銀「…しばらくこうしてていいか、」


桜「えっ?///」


銀「俺って幸せもんだな…」


桜「・・・・・・・・・・」


銀「ずっと桜子とこうして、一緒にいてぇよ」


桜「っ///はい、私も…///」


二人は自然に唇と唇をあわせた。


お互いをもっと求めるような、長いキスだった。


その後二人はベットに入っていった―――。



昨日と同じように―――――――、






PS.

次の回で南国天国篇は最後になります