関西からこんにちは。

現在39歳、桃団子です(^^♪

 

 

春ありました?ひらめきっていうほど

暑いですね。

その関係で近所の子どもたちは

外で遊ぶ子が増えました。

 

 

冬眠からの目覚めですね。

 

 

でね

次男が友達と外で遊ぶ~というので

付き添いで行ったんです

(まだ危なっかしいから)

 

 

そこで桃団子は

現実を目の当たりにしてしまいますあんぐり

 

 

次男が入学したことや

新しい友達ができたことなど

少し浮かれていたんです。

 

 

なので

桃団子は打撃をもろに受けてしまい

猛烈に凹みました不安

 

 

それはなぜかというと

長男の元お友達と遭遇したわけです。

とっても久しぶりでした。

2年ぶりとかかな?

 

 

前はよく家に来ていたし

その子も私に気づいて声かけてくれて

嬉しかったのと同時に

 

 

なんていえばしっくりきますかね真顔

 

 

その子が

とても遠くに感じたんです。

 

 

長男も

あのまま学校に行っていたら

今、外で皆と遊んでいたかな~とか

卒業式は出れないのかな~とか

 

 

ぶっちゃけ

そんなこと考えたところで

「仕方なくね?」と言った話なんです。

だって考えたところでねえ?

 

 

うん不安チーン

 

 

ただ

友達がすごく遠くに感じ

とても立派に見えたというか

大きく思えました。

 

 

嬉しさと寂しさと

なんとも言えない感情になり

 

 

次男が遊んでいる姿を見て

尊い時間なのかも知れないな

と思ったんですニコニコ

 

 

長男を

見放したわけでもないですし

本人は至って幸せなので

それに何を言うわけではないけど

 

 

親として

してあげられることって少ないな、と

改めて感じ考えさせられました。

 

 

 

尊いもの

 

 

 

 

 

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