これからyellを販売していくにあたり、

売上の一部を子どもを救うような団体に寄付したいと考えていて、

ホームページにも↓このように書いています。

子どもが犠牲になる悲しいニュースが多い昨今。

そういうニュースを見ると、どうしても我が子と姿を重ねてしまい、

1日中、気持ちが晴れないこともよくあります。

きっと、子を持つ親の多くは、同じ気持ちだろうと思います。

「子どもたちは日本の宝なのに!」と私の母も嘆いていました。

 

そう、日本の宝である子どもたちを守り、救ってくれるような団体に

yellを通して寄付ができればと、探していたところ、

日本こども支援協会に行き着きました。

https://npojcsa.com/index.html

ご存知の方ももちろんいらっしゃるかと思います。

 

こちらのホームページを拝見して、

一つひとつのメッセージが今の私の思いと重なっていて、

この団体に寄付しようと決めました。

(↑日本こども支援協会のトップページはこんなかんじ)

 

私と同じような思いをお持ちのママもたくさんいるかと思います。

けれど、実際何をどうすればいいのかわからなくて、

動けないでいること、ありませんか?

 

yellは、ママ自身のため、我が子のため、

そして日本のどこかで愛を求めている子どもたちのために、

少しでも役に立てればと思っています。

 

 

妊娠・出産の思い出を文章にして残す「yell」

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