なんとなーく、yellのことが気になるけれど、
最初の一歩に悩んでいる方のために。
なんとなーく、気になるポイントをピックアップ!
①一体どんな人間がyellを作ってるの?
②yellはどういう流れで作るの?
③取材ってどうすればいいの?
④yellをやるとどんないいことがあるの?
⑤yellの気になることまとめ
これらを5日間に分けてご紹介します。
不安が解消したら、お気軽にお問い合わせくださいね。
1日目は「一体どんな人間がyellを作ってるの?」にお答えします。
私は印刷会社で約10年、コピーライターとして勤務する中で、
たくさんの取材、ライティングをしてきました。
会社や学校の案内パンフレットや企業の記念誌、会報、
新聞広告、折り込み広告、ホームページなど、
さまざまな媒体に掲載する文章を作成してきて、
フリーになった今も、いろいろなライティングの仕事をやらせてもらっています。
取材対象がどこかの会社の社長さんであろうと、
社員さんであろうと、学生さんであろうと、
私自身にはないストーリーを誰もが持っているから、
人の話を聞くのは楽しい!って思います。
(楽しいとばかり言ってられない、難しい取材も多々ありますが汗)
そんな仕事をしながら、3人の子宝に恵まれました。
yellを考案したのは、2人目の娘を出産してからでした。
1人目の長男は帝王切開だったので、「生んだ!」感が全然なくて。
娘は自然分娩だったので、「生んだ!」感が半端なかった。
だから、「こんな出産を経験している世のお母さんってすごい!」と思ったし、
「出産の経験は、一生忘れたくない!」と思ったんです。
同時に、「こんなにすごい経験をしているすべてのお母さんに、
出産経験のことを忘れてほしくない!」と強く思い、
その方法として思いついたのが、「文章で残すこと」でした。
話を聞くこと、文章を作ること。
自分の好きなふたつのことで、
すべてのお母さんにエールを届けられたらうれしいです。
あなたの出産体験、ぜひお聞かせください。
興味を持っていただけたら、ぜひホームページもご覧くださいね。
ただいま、無料モニター様募集中です。
https://2016yell.jimdo.com
