あー…ブログか…

結構緊張するな…

余計な事書いて怒られたらどうしよう…

 

 

 

 

嘘です。

 

 

 

 

気楽に適当に書くつもりなので、お読みの方もだらだら楽しんでください。

今のところはtwitterと同じく、私、営業Kがつらつらと書いていきますが、もしかしたら他の人も書くかもね。

 

と、いうことで、

 

 

 

誰も気にならない自己紹介のコーナー!

いぇーい、どんどんぱふぱふー

 

新刊案内だけでいいんだよって人は下にどんどんスクロールしてください。

 

 

 

 

名前:営業K

入社:二年目

担当:本州の真ん中あたり

好きな作家:恩田陸

 

 

…あと、何書けば…いいの…?

 

 

 

 

……………あー、

 

 

今週出た新刊の案内します。

 

・『日本人にとってエルサレムとは何か』

・『この国で死ぬということ』

・『共に生き、共に育つ』

・『発達 160号』

 

 

今週は割と社会福祉的な新刊が多めですかね。

 

 

 

『日本人にとってエルサレムとは何か』

「叢書・知を究める」の最新刊。

無宗教の人が多い、我々日本人から見たアラブの顔、そしてエルサレムとは何か。

20世紀に聖地を訪れた日本人たちから見えてくる心象風景の違いを浮き彫りにしていきます。

 

 

『この国で死ぬということ』

現在上映中の映画、「みとりし」で注目をあつめる「看取り士会」を創設した著者の最新刊。

どこでもない、この日本で死ぬということ、そして、生きるということとは何か。

 

 

『共に生き、共に育つ』

障害児通園施設で45年にわたり問い続けてきた著者。

障害を持つ子どもたちがそれぞれの可能性を開花させるためにまわりの大人はどうあるべきかを問い続けてきた著者による最新刊。
奈良女子大学、浜田寿美男先生推薦の一冊

 

『発達 160号』

今季のテーマは、「いま、津守真に出会う」です。

保育学・心理学の領域に広く大きな影響を与えた津守真先生の追悼記念特別号。

津守真の生涯や著作を振り返り、その子どもを見るまなざしをとらえながら、これからの保育・発達を考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぅ

 

 

 

疲れた。

 

書きかけでいきなり文章消えるし、一つ目の記事から踏んだり蹴ったりだな…

 

 

 

 

 

ここからはもっとどうでもいい自己紹介。

 

 

趣味:ちょっとだけファッション、それから音楽(聴くほうも演奏も)

好きなブランド:vivienne westwood

好きな音楽:ロック(ポストロック、シューゲイザー)

好きなバンド:きのこ帝国、THE NOVEMBERS、凛として時雨etc...

 

元々は大学で量子力学を学んでいたはずなのになぜか人文系の出版社に就職。

本が好きだからという理由以外、ほぼない。

生まれも育ちもほぼ京都、時々大阪。

 

 

 

 

他にもいっぱいあるけども、あんまり言えないこともあるから一旦こんなもんにしときましょう。

 

twitterのほうもよろしくね!

それじゃあまた次回!