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みっちーです。


練習が思うように
出来ない時ってありますよね。


インターバル1000m×5本を
予定していたけど、
な〜んかしんどくて
設定通りにできなかった・・・

とか、


15kmのペース走をする予定だったけど、
もうペースが上がらずに
グダグダになってしまった・・・

などなど、


うまくこなせない時って
走っていればいるほど起こってきます。


自分自身が思っている以上に
体に疲労が残っている時や、
大丈夫だと思っていたけど、
体調が優れなかった、とかです。


こういった時に、
あなたならどうしますか?


自分自身の経験から、
そして指導している中の経験から
僕の中の答えの1つがあります。


僕の中では、思うように走れない時の
対処法で最も良いと思っていますし、
走れないなりに練習をこなせる方法なので
しっかりと負荷をかけることが
出来る方法です。


調子が悪いなりのベストを
尽くすことが出来るので、
練習を悪いなりにも継続できますし、


その時の頑張りによって
その後の調子が上向きになったり、
強いメンタルがついてレース後半に
粘れる精神力をつけることも可能です。


ですが、あなたが調子が
悪い時の対処法を
知らずに練習していると、

調子悪い時の走りを
引きずってしまって
グダグダの走りが
癖づいてしまいます。


なので楽に前に進めなくなりますし、
調子も上がらない、練習が楽しくない、
タイムが伸びない、
という悪循環を生みます。


実際に嘘のような話ですが、
本当に起こることです。


では、調子が悪い時の練習を
どうしたらいいのかというと、


『その時自分が出来る練習に変える』


というのが一番良い方法です。


例えば、1000m×5本だとしたら、
3本までは出来たけど、

3本目の終わりから
かなりいっぱいいっぱいになっていて、
4本目がグダグダになってしまった、
という場合であれば、
5本目は行う必要はないです。


それよりも、400m×2本に
変更するとか、300m1本を
全力でやって終えるとか、
200m×3本を行うとか、

その時に自分がちゃんと
走りきれる練習に
変更したほうがいいです。


きつくても粘れるのであれば
話は別なのですが、

完全にグダグダになった時というのは、
フォームもダメダメ、
気持ちもダメダメ、
立て直しがきかない状態です。


なので、その状態で走っても
練習としての意味はあまりないです。


だからこそ、質を落としても、
走る距離を落としてでも
出来る練習をやっていったほうが
効果はでます。


フォームもしっかりと意識して、
短い距離だから頑張れるものですし、
気持ちを入れ替えてやろう!
ってなれます。


なので、グダグダになった時には、
メニューを変更して自分のできる
練習をやってください。


そのほうが、自分に自信もつきますし、
継続して練習を行えるので
力もついていきます。


なので、もしあなたが
練習がグダグダになった時には
ぜひやってみてくださいね!!



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