聖杯FX最新レビュー!【1月18日あげ】
読む前にこちらくりっくしていってください~!
皆さんのご協力お願いします
FXの話題から最近ブログがそれてしまって、大変申し訳ないです。今日は時間ができたので、最新版の聖杯FXのレビューを行いたいと思います!!
注:聖杯FXは1月19日から販売再開です!!
聖杯FX は元来USD/JPYとEUR/USDの2種類の通貨のみの扱いとなっていましたが、今回バージョンアップにより新たに
EUR/JPY
AUD/JPY
NZD/JPY
などの通貨にも対応しました!ただ、まだまだ開発途上であるとの話か、通貨の性質が異なるのか、元祖の2種類に比べるとまだまだパフォーマンスが劣る印象が伺えます。
ちなみに、僕はUSD/JPYとEUR/USDの2種類の通貨のみで取引を行っております。
上の画像が聖杯FX の初期画面となっています。画面上のインデックスについて説明しますと、
①~③が、毎日の更新で使うボタンです。慣れると1分もかからずに日々の売買指示を確認することができます。
④は、ポジションの指示で、日々変わります。
ⅰここから運用開始…この状態になったら、真ん中のシステム上の指示に従い注文を入れます。
ⅱポジション続行中…この状態では、真ん中のシステム上のでそれぞれのポジションについて決済・注文などを入れていきます。
ⅲ全ポジション決済…この状態になると、真ん中のシステムの指示にかかわらず、全ポジションを決済します。これは利食い、損切りともに同様です。
ⅳ保有ポジション無し…この状態の場合は、真ん中のシステム上で売買が行われていても、エントリーはしません。
の4種類があります。
⑤は、取引する通貨・取引方法(USD/JPY、EUR/USDのみ3種類売買方法があります)の選択画面です。ここで水色になっている部分が実際にシステムで稼動している部分です。
さて、ここで①~③にしたがって日々の指示確認作業をやってみましょう。
①をクリックすると次のようなウィンドウが出ます。
ここで、使用環境の欄なのですが、VTTraderを使う人でなければ、infoseekの欄のラジオボタンにチェックを入れておけばOKです。なお、土日に指示を更新する場合は、上の「土日?」にもチェックを入れておきましょう。
OKを押すと、各シートのデータを取得します(上でinfoseekを選択すると、インターネット上のデータを取得することになります)。取得が終了すると、以下の画面が出ます。
これで①は作業終了です。ここまで、実に3クリック!!簡単で、誰にでもできますよ!
では、②の作業に移ります。②では、①で取得した4本足から、売買指示を独自のアルゴリズムで導き出します。基本的には、クリックしてまっていればOKですw
②のボタンをクリックすると、以下のウィンドウが出ます。
またもや、OKを押して終わりです。ここまで6クリック!
するとどうでしょう、真ん中の取引指示画面が少し変化し、最新の指示が表示されているかと思います。
さて、③の作業に移りましょう。とはいっても、また簡単です(笑)
③のボタンをクリックすると、以下のウィンドウが出るので、まったりとはいを押します。
しばらくすると、次のウィンドウが出るので、OKを押して完了です。
というわけで、実は日々の指示を確認するのは、わずかに
9クリック
ですむわけです!!!ここからも、最新版の聖杯FX がいかにユーザインタフェースに優れているかわかると思います。
あとは指示通りに取引を行えばいいわけです。以上、簡単ながら聖杯FX の使い方についてレビューしてみました。いかがでしたか?これを使えば誰でも簡単に取引を行って利益を出すことができますよ!!!




