被災地の廃木材活用を考える | 10Kg以上誰でも痩せたい人の生活習慣ダイエット!

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こんにちは! 猫背、喘息持ち、アレルギー性鼻炎、低体温、禁煙、肉好き、
甘いモノ大好き、野菜が好きでない、運動大嫌い、お酒が弱い な私が痩せる
為に考え実践したダイエット方法を伝授します。

どうも、
梅雨入りしましたが、被災地で梅雨明け後、夏になるとゴミからの悪臭などによる衛生面が低下すると
思います。
その中に木材がかなりありますよね、それの有効活用は無い物かと考えていたら、

提案として、
1、木材チップにして着火剤に活用できないか?
2、おがくずにする。 活用例としてバイオトイレでの使用、土壌におがくずを入れ撹拌させる。
3、木炭として活用できないか?


現状問題点としては、
1、木材に塩分や泥などが付着しており、それらを洗い流す必要がある。
2、家の廃材だと、釘等が刺さっているので、それらを人海戦術で外すなどの必要が出てくる。

ただ、焼却処分にしても、ある程度まで小さくする必要があり、どちらにしても焼却するのだから
それなら有効活用したほうが良いのでは?と考えてしまいます。


日本にはろ過技術では世界最高峰のものがあるのだから、費用は掛かるが出来ると思います。
もし、各国で被災した時にはそれらの技術を結集し、ODAとかで活用できるのでは?と思います。

今、世界からJAPANブランドの信頼度がかなり低下したとテレビのニュースでやっていました。
ジャパンブランド信頼を取り戻すためには、放射能を含めた「浄化」というのがキーワードになる
のではないでしょうか?

その分野で飛躍すれば世界から注目され、ブランド回復に繋がって欲しいです。