可哀想なメーガン妃
生まれ故郷のアメリカにいるのにまだ叩かれるメーガン妃、、イギリス人は王室に並々ならぬ愛着を持っているから有色人種が混じるとヒエラルキーが壊れると本気で思っているイギリス人多いだろうね。メーガン妃を受け入れない王室は多様性の機会を無くしたと次男が言っていてその通り。メーガン妃は西海岸に家族で住んでるけど、そもそもお母さんがロサンゼルス近郊に住んでいるはず。アフリカ系のコミュニティで昔はハリウッドや音楽業界のセレブも住んでいた地域。メーガン妃が王室に嫁いだから一家や一族以上にアフリカ系の星として誉れのような存在なんだろうとその地域に行くと感じる事がある。昔共和党にいたコンドリーザライス長官が出てきた時並外れた頭の良さに違いないと思って将来大統領になるかもしれないと期待した事があるくらい勝手に応援していたからか、そもそもマイノリティに同情する気持ちが自然と出る。私はお母さんのダイアナ妃に似たのは次男の方ではないかなあと思うくらい素晴らしい結婚に見えたんだけどね。王室に戻れるかどうかは別にして周囲の軋轢と意地悪なカミラや長男に負けないで幸せに生活してほしいと願っている。