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マックのブログ

結構,適当に芸能界の事やドラマについてなどを書いてます。但し,たぶんで書いているのでプロの芸能人が見てもためにならないと思いますのでご了承ください。

ここ何年かの報道についてですがCGを多用してます。
ニュースで流れている事件のいくつかは,CGで作られた映像です。

例えば,湾岸戦争の仕返しで同時多発テロが起きましたがツインタワーの倒壊の映像は「CG」です。
飛行機がぶつかる映像ですがそんなに都合良く特ダネを撮影できるとは思えません。
ツインタワーが倒壊して人が煙にまかれるシーンは,映画と同じ手法で作られた映像です。
壊されたペンタゴンの映像は,映画のセットと同様に作ったと思われます。
というかいくらでも作れると思います。
墜落した飛行機をかたずけたことになってますが迅速すぎます。

湾岸戦争の仕返しという話ですがその湾岸戦争の映像も不自然です。
トマホークが飛び出していく映像だけでどこに着弾したかは謎です。
これは,演習の映像ではないかと思われます。

これらから実際には,なかった事で捏造された事件だと思われます。

更に

日本では,原子力発電所が爆発した映像も捏造してます。
あれは,CGです。
10キロ離れた場所から撮影した映像ということですがそれだけの距離があると見えないでしょう。
あと,3月下旬の福島県にも関わらず地面付近がボヤけていました。
あの現象は,夏の暑い日にしか見られないはずです。
つまり作った映像,CGというわけです。

そうなると原発の爆発は,実際には無かった事が考えられます。
CGの映像だけの話というわけですがいろいろと無くてもいい問題が起きてたりします。
まず,避難ですね。
あれは,避難する必要がないものです。
それと風評被害。
CGだと気がつない人が言っているわけです。

ちなみに計測器をいじって「放射能が高い」ということにするのは簡単なことです。
実際には,無かったにではないかと思います。
しかし,地震の被害は,あったと思います。

最近では,ヨーロッパで高速列車の事故もCGです。

最後に日本は,国が偽情報を流せないように「報道の自由」という法律があります。
しかし「報道機関が偽情報を流してはいけない」という法律がありません。
つまり報道とは,そうゆうことなのです。
カップヌードルと赤いキツネは,違うと言う人がいますが
同じと言っている人は,何が同じかという話です。
答えは「どちらも同じカップ麺」です。
では違うと言う人は,何が違うか?というと
「カップヌードルは,ラーメンで赤いキツネは,うどん」という違いがあります。

同じと言えば同じで違うと言えば違うわけですが
これをいちいち「同じと言えば違う」と答え,
「違うと言えば同じ」と答える人がいます。

人の話の聞き方としては,同じと言われたら「どう同じなのか?」を考えればいいわけで
同様に違うと言われたら「どう違うのか?」を考えて理解すればいいのではないかと思います。
それができない人が結構,いたりします。

基本的に何か言われたら理解すればいいのではないかと思います。
IQにかなりの差があると「同じ」と「違う」の使い処が異なるようです。
ダービーゲートという競馬ゲームをやっているのですがちょっとした悩みがありました。

オープンの一つ下のレースで勝つとオープンになります。
初めの頃は,強い馬が勝ち上がってくるわけですが
年の終わりの頃になるとそれなりの馬が勝つこともあります。
一定期間毎にオープンになれるレースがありますが
必ず,優勝する馬がいるのでオープンクラスの馬は,かなりの数になります。
(実際には,引退する馬がいるのである程度は減りますが)

レースに出したい馬もかなり多いのですが出走できる頭数には,制限があります。
賞金順や抽選で出走する馬を決める事になります。
ある程度,賞金を稼いでいる馬や運の良い馬だけが出走できます。
更なる上に行くには,運もあるんですね。

オープンまで勝ち上がるとレースに出走できないで悩むという。
かなり強ければそのまま勢いでグレードレースに出走できるのですがその一歩手前の馬は,ちょっと悩むところです。

実際の競馬だと上の方の馬は,斤量が重くなるのでオープンのレースを回避してくれますがゲームでは,そこまで実現してないというより実現しているがあまり差がないか?なので上の方の馬がオープンのレースに出走登録してきます。
この辺りは,改善して欲しいです。

というわけでうちの有力馬は,出走除外されまくったので引退させることにしました。
スピードMAXが9600ほどでした。
厩舎がショボイせいか出走除外されたせいか分かりませんがMAXまで能力値が伸びませんでした。

ちなみに5000万で購入した馬でしたが同じ頃に1億2000万で購入した馬の方は,ちっとも走らないという。
5000万で購入した馬は,結局,6800万ほど稼いでくれました。
黒字でした。
が,トータルで赤字です。
悲しいゲームです。
今年の24時間テレビのテーマは「日本って?」です。
私は,技術大国だと思います。

ノートパソコンの出始めのの頃,外国製の物がありませんでした。
日本製だけでした。
日本で開発された形状だったのだと思います。
少し,遅れて外国製(日本向け)も販売されるようになりました。
但し,外国にはない国が多いです。
少し遅れて発売が考えられましたが
体が大きいのでキーを打ちにくいという理由で売られてないらしいです。

携帯がガラパゴス化してます。
ガラパゴス化というのは,悪いことではなく,
実際には「進化し過ぎて他国がついてきてない」ということだと思います。
外国の携帯は,メールだけしかできないというらしいです。
日本は,進んでいるのです。

最後に頑張れ大島さん。

以上です。
今日は,競馬の血統についてです。

>奇跡の血量とは,競走馬の交配を行う場合の血統理論のひとつで
>近親交配は、その共通する祖先の能力を大きく引き出せるといわれる反面,
>濃すぎる血量は虚弱体質や気性難など弊害もあるといわれている。
>そのギリギリのバランスがこの奇跡の血量18.75パーセントと考えられている。

牧場主の話としては,生まれてから4本脚で立ち上がるまでの時間で速さが決まるらしい。
早く立った馬は,レースでも速いというわけです。
野生の世界では,天敵に襲われるかもしれなので速く立たないと生き残れません。
また,特に武器を持たない馬は,敵に襲撃されたら逃げるしかありません。
その時にどれだけ速く逃げられるか?が生き残りの鍵になります。
飼育している馬も同じらしいです。

スーパーホースは,あまり血統に関係なく生まれてくるようです。
突然,それなりの馬が凄い馬を生む場合があるらしいです。
凄い馬が生まれたら血統書を捏造するわけです。
競馬界で有名な馬を親にして生まれたことにするわけです。

過去のデータから19%弱の血量が一番良い成績を残している事から奇跡の血量と呼ばれているわけですが
そもそも血統書は,捏造しているので意味がありません。
過去のデータを調べたのはなく,誰かが言い出してそれをみんなが真似して捏造するようになったのだと思います。

「骨折すると殺される」というのも嘘のようです。
ナリタブライアンという馬がいましたが骨折した後に種馬になったらしく,
その子供がデビューしてました。
(血統書の捏造かもしれませんが)
また,かなり古い話ですがハイセイコーという馬は,一度,骨折しましたが
その後,復帰して成績を残しました。

ただ,良い成績を残せないで年をとった馬は,○○○○てると思います。
○○○いる内は,可愛がってやるべきですね。