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マックのブログ

結構,適当に芸能界の事やドラマについてなどを書いてます。但し,たぶんで書いているのでプロの芸能人が見てもためにならないと思いますのでご了承ください。

おはようございます。

NHKスペシャルを見ました。かの有名なストラディバリウスについてです。

アントニオ・ストラディバリ(1644年-1737年)は,イタリアのクレモナの弦楽器製作者で
製作した楽器は,後にストラディバリウスと呼ばれるようになった。

分かった事ですが後にストラディバリウスと「呼ばれるようになった」という事が重要で初めから名器ではなかったようです。
彼は,かなり頑丈に作ったらしいです。

ストラディバリの時代は,室内楽用に作られたがその後,広い会場で演奏するようになり,
19世紀になってネックの傾斜,指板の長さ,コマの高さと弦のテンションなどが改造された。
その時,他のバイオリンは,改造に耐えられずに壊れてしまったが
アントニオ・ストラディバリのバイオリンは,頑丈だったので壊れなかった。
そして奇跡の音を奏でるようになった。

その後,名器と呼ばれるようになったらしいです。
つまり,改造が上手かったのか?改造と相性が良かったのか?どちらかというわけです。
音的には,他のバイオリンと同じように作ったのかもしれませんが頑丈だったので生き残れたというわけです。
当時は,楽器製作者としては一般的な人だったのかもしれません。

現在,技術的には,当時を超える可能性もありますが木は,音楽を聞かせると良い音がすると言われています。
演奏者によると「だんだん,音が良くなっていく」という証言もあるらしいです。
現代の素晴らしい技術でバイオリンを作ったとしても約300年も音を聞かせたストラディバリウスに追いつく事は,不可能なのかもしれません。
因みに出来たとするとその技術が楽器製作に大きな影響を及ぼし,全体的なレベルが上がると考えられる。

以上です。
おはようございます。

今日は,AKB関連の話ですが

まず「みーちゃん」の話ですがやらせですよね。
(みーちゃんの恋愛話が雑誌に載った話です)
いまだに信じている人がいますが指原さんのパターンで味をしめた運営は,
第二弾としてみーちゃんのスキャンダルを捏造して雑誌屋に売り,
わざと降格させて活躍の場を作ったのだと思います。
そして研究生(現チーム4のメンバー)達を引っ張る役目をやらせたのだと思います。
今にして思えばAKBの将来を創る役目だったのでかなりの大役というわけです。
みーちゃんが宣伝したチーム4のメンバーは,有名になり,
優子卒業の後に活躍してくれそうなくらいになったので凄い計画ですよね。
時間が経つと分かる人も出てきますがいまだに気がついてない人がいるという...
因みにまゆゆとゆきりんは,センターって感じではないですから仕方ないです。

次に「アイドリング」ですが面白かったです。
握手会で15分過ぎた頃にもう一度,言ったら「久しぶり」と言われて推し変したという話がありました。
握手会は,はっきり言って覚えきれないので適当に相槌を打っているのだと思います。
あと,ライブをやってましたが他のグループに比べてレベルが低いですね。
菊池亜美がバラエティで言っていた「私が(バラエティ)出ているので持っている」というのは本当のようです。

次に元AKBの「ゆったんこと増田有華」ですがやっぱり歌上手いですね。
1曲目に尾崎豊の「I LOVE YOU」を歌いましたがこんなに名曲だったのか?と思えるほど上手かったです。
因みにどの曲も97点台を出せて稀に98点以上出せる場合もあるらしいので凄いです。
最後にメイJの方が少し上回って負けてしまいましたが選曲を間違えなければ勝てたかもしれませんね。
(慣れてない曲だったのではないかという見解です。1曲目と全然,歌い方が違いましたよね。)
あと,知名度がないというふれこみ止めて欲しかったです。
それなりにミュージカルで活躍していて実力的には天才的です。
(正確には,実力がある人ばかり後釜にしているのだと思いますが。)

次にかなり以前に「ともちん」の私服がおしゃれだった件ですが
完全にスタイリストが付いてますね。
私服であのセンスは,あり得ません。
完全にプロのセンスでした。

次に用語についてですが
「干され」は,まずいことをやらかして完全に仕事がなくなった人のことです。
「外仕事」は,外でやる仕事の事ではないでしょうか?
初めての出演の時などに外で中継の場合がありますがそれが外仕事というのだと思います。
寒いやつです。但し,確認してないのでたぶんです。
テレビの仕事は,テレビの仕事とかバラエティとかって言うのだと思います。

「事務所が仕事をとってこないのはなぜか?」という疑問ですが
ダンスは,できるけどしゃべりができないとかの理由だと思います。
ステージの合間のMCとバラエティの仕事は,別物ではないでしょうか。
ステージの合間のMCが出来たからと言ってバラエティができるとは限りません。

省略して「MCが出来てる娘がいる」というとテレビのMCと勘違いされますので注意が必要です。
テレビのMCが出来る場合は,テレビの仕事が勿論,出来ますが
ステージのMCが出来るからと言ってテレビの仕事ができるとは限りません。
という行き違いの問題かもしれません。

あと韓国船の沈没の件ですが
初めの頃の映像ですが助けを求めていた人が少ないような...
現地に飛んだニュースキャスターが変な怪しい発言をしていた。
ネットで偽情報を流した件も本当にあるのだろうか?と思わせるような件で...
ニュースでやっていた「急旋回した」という話も怪しいです。
それが本当なら日本から買う時に注意事項で言われると思います。
また,本当に急旋回で沈没するのかも怪しいところです。
CGだとバレバレなので本物を使ったか本物に近いCGができるようになったのか?とも思えます。
ただ,本当だったらかなり失礼ですが。

以上です。
こんばんは。

今回は,上月城の攻防です。

官兵衛が相手の軍勢の予想を2万と言いますが実際には,毛利軍は5万でまた失態でした。
失態を繰り返す官兵衛は,どうするのでしょうか。
また,軍勢の集まりも悪いし,半兵衛は病気で不利な条件が揃ってしまい心配でした。
敵方の宇喜多直家は,病と言い不参戦です。
どちらにも付かないと言い張っていましたがどうでるのか気になるところです。

時間を稼いで信長に援軍を頼むことになりますが援軍は,たった1万で苦労することになります。
ここは,史実通りで結構,有名な場面ですね。
ドラマでは,家臣の意見が割れたから理由になってますが本当は,どうだったのか?気になるところです。
考えすぎかもしれませんが史実では,信長が官兵衛を試したのかもしれません。
半兵衛も仮病とか。
([追記]史実では,半兵衛はこの後,少したったら死ぬそうですm(_ _)m )

家康が戦がない社会を造りたかった事は知られてますがドラマでは,家康以外にもいたことになってます。
その時代は,一般的な思想だったのかもしれませんね。

以上です。
おはようございます。

「ロング・グッドバイ」の感想などです。

「ロング・グッドバイ」は,レイモンド・チャンドラーの1953年のハードボイルド小説で私立探偵フィリップ・マーロウを主人公とする長編シリーズの第6作目です。
その時代の役者と言えばハンフリー・ボガードですがボギーは,1946年の「三つ数えろ」でマーロウを演じてます。
因みにボギーは,1930年に初出演,1951年にアカデミー賞主演男優賞を受賞したので晩年にマーロウを演じたことになります。
「ロング・グッドバイ」は,松田優作の「探偵物語」や「ヨコハマBJブルース」を生み出したことで良く知られています。
今回の「ロング・グッドバイ」は,1950年半ばの東京が舞台です。
マーロウは,増沢磐二という日本名になり,浅野忠信が演じるようです。

まず,渋い映画のような映像でした。
初めのドラマの時代に合わせたのか?渋い車(年代物の車)が一杯,映ってたシーンがありました。
背景は,1950年代半ばですからね。
よくその頃の車を集めたなと思いました。
また,時間がかなりゆっくり流れるような作りで最近の慌ただしいドラマに慣れているとちょっと違和感があります。

増沢が人を撃ってしまったらしい「たもつ」という人を横浜港まで送っていきますがその時代は,旅客機(飛行機)が一般的でなかったで高飛びができず船でした。
時代を感じますね。

(「旅客機の歴史が始まったのは、第一次世界大戦後の1919年の欧州からである」とのこと。)

犯人の逃亡を手伝ったという罪(犯人隠避罪)で磐二が捕まり,本当の事を言わないので警察に思い切り殴られていました。
今では,考えられないです。
昔の警察は,かなり横暴だったという話を聞いたことがあります。
間違えて犯人じゃない人を捕まえる事もよくあったらしいです。
ので警察の捜査の検査をする検察という機関を作ったらしいですからね。

(検察庁の設置は,1947年の事らしい。まだ有効的に機能してない可能性があると思う。)

結局,最後まで本当の犯人が分からず終わりました。
自殺したから犯人だったのかもしれません。
気になるところです。

以上です。
こんにちは。

今クールのドラマの1~2話まで見た感想です。

【銀二貫】

はっきり言ってなんだか分からなかったので録画,止めました。

【MOZU Season1】

1話目は,ちょっとよかったです。
2話目からいろいろ明らかになっていき,もうちょっと展開があるのかなと思っていたのですが大きな展開がなく,最後に大きな展開をもっていくようです。
ちょっとつまらないので録画,止めるかもしれません。

派手好きなのでもうちょっといろいろ展開がないと見てられませんでした。

【アリスの棘】

いいですね。
袴田弁護士をやっていた人,ココリコの田中さんなんですね。
やっと分かりました。
アリスでも悪役医師役で2話目に登場しました。
かなりの悪役ですが目の病気なので仕方がない部分もあるとは思います。
自分の事しか考えてないよくある悪者でした。
最後に病院の寄付が無しになり,首。
更に主役の上野樹里が疑われる事になりました。
危うし。
来週も楽しみです。
(ちなみに外国ドラマのリベンジのパクリですがリベンジより面白いと思います。リベンジは,ちょっと地味ですからね。アリスくらいでないと見てられません。)

【弱くても勝てます】

よく分かりませんでした。
録画,止めました。

【リバースエッジ 大川端探偵社】

深夜ドラマなのですが面白いです。
始まりから中盤くらいまで笑ってみてましたが最後の時間帯でなるほどと思いました。
やくざの組長が最後に思い出のラーメンが食べたいと言い出したがすでに店が閉店していた。
店長を見つけて作ってもらったがごく普通の材料で普通に作っていたものだった。
ちょっとこの辺でオチなのかなと思って笑ってしまいました。
最後に古いラーメン屋は「うまみ成分をたっぷり使っていた。それが欲しかった。」と聞いて納得しました。
全体的にクールな感じでいいです。

【死神くん】

ちょっと地味です。録画,止めました。

【セーラーゾンビ】

AKBのメンバーが出演しているので見ることにしました。
1話目の見どころは,音楽をかけるとゾンビが踊りだすシーンだと思います。
思わず,笑ってしまいました。
マイケル・ジャクソンのスリラーのPVをパクったものですね。
でもただのバクリではなく,アレンジを加えて物語にしているのだと思います。
世界中がゾンビだけらですがどうやって生活しているかをちょっとリアルに説明してました。
ちょっと設定がしっかりしたドラマです。
ただし,開発した機械が謎ですがwww。

川栄さんは,ちょっと神経質な感じの役でした。
転向してきた人と仲良くなれる日がくるのか?
ちょっとした見どころです。

新らしさを感じるドラマですがよく考えるとありましたよね。こんな感じの映画。
バイオハザードですね。
でも日本人が作るとまた違った感じがすると思います。

【弱くても勝てます】

技術的な事があるのかと思って見てましたが違いました。
よく分からない内容なので録画,止めました。

[追記]

ネット内で花咲舞は,誰が良かったか?という質問を見かけました。
新垣さんの名前があがってましたが変なギャグドラマを思い出してよくないですよね。

以上です。