ご無沙汰してます。

 

 前の会社をやめてから、1年と数か月、フリーで仕事をしてきましたが、年収が1000万ぐらい稼がないと、メリットがないことに気が付き、就職しました。

 

その中で、眼に余る社会人が多いことに気付き、腹を抱えて笑うしかないやり取りを商会します。

 

1回目 ( おバカ大卒新入社員 1 )

 質問の仕方

   新入社員 「あのー・・・これなんですけど・・・・」

   A社員 「これって何、何か質問?」

   新入社員 「Bさんに頼まれた、業者への質問なんですけど・・・」

   A社員 「先日頼まれていたやつだよね、出張中で、急いでいたから、携帯メールに要約して送っとけばいいよ」

   新入社員 「うーむ・・・・・・・・・・・」

   A社員 「どこか解らないところでもあった」

   新入社員 「うーむ・・・・・・・・・・・」

   A社員 「どんな質問をして、どんな回答が返ってきたの」

   新入社員 「うーむ・・・・・・・・・・・」

   A社員 「手に持っている、メールを印刷しtら奴だよね、見せて」

 

 メールの内容は、サーバの動作が不安定であることの調査依頼と、業者が現地へ出向いた日にち、担当者、原因が書かれていた。

   

   A社員 「サーバ切替で、アプリのインストール後、再起動が行われていなかったのが原因だよね、そう書けばいいよ」

   新入社員 「その様にメールしておきます」

 

 10分以上してから、まだメールを送っていないことに気付いた A社員。

 

  A社員 「え、まだ何か解らないところでもあった。」

  新入社員 「いえ、今送るところです」

  A社員 「送り先と、名前、失礼な文章でなければ、いいんだよ」

  新入社員 「はい、わかっています」

  A社員 「ところで、現象の発生が、サーバの切替後から発生していることは、確認したよね」

   新入社員 「・・・・・・・・・・・」

   A社員 「確認してから、メールはおくりなよ・・・・」

 

しばらくしてから、メールは送られたようだ。

 

 ●これは、冗談ではなく、現実です、この新入社員の悪いところを上げていきましょう。

 

  1.自分が何を聞きたいのかわかっていない。

  2.どの様な回答が欲しいのかわかってない。

  3.自分がだしたメールの内容を理解していない

  4.相手が急いでいることを理解していない

  5.回答の吉祥をしていない。

 

 ズバリ、考えていないのですね。

これが私が考える大卒出(特に有名大学、学内ランキング100位より下の連中)の弊害、パターン化された問題に対して、パターン化した回答を答えるのは得意だが、自分で考え、発想するのがにがて。

 さて、今回は選挙公約と争点また、選挙に行かなかった人について記載したい。

 

 まず、なぜ投票日をすぎて、こんなことを書くかについて記載しておきましょう。

 

 1.私の記載が有権者に何らかの影響を与えてわいけない。

 2.選挙妨害 ( 政党批判 ) になってはいけない。

 3.特定の政党への応援・批判になってはいけない。

 4.投票に行かない人への脅迫めいた発言になってはいけない。

 

 以上のことから、投票が終了したこの時期に掲載いたします。

 

 某政党 (与党)の争点は、今まで行ってきた経済政策について、争点している。

 一方、他の政党 (野党) は、憲法改正について争点とした、もしくは、ニュースメディア上は、そう見えた。

 

 しかしだ、私が見た限り (野党) は、経済政策が失敗したと述べている政党や、経済対策の速度をもっと急がなくてはならないと述べている政党もあった。

 

 この時点で、以前から私が述べている、報道されている情報はすべてはないこと解っていただけると思う。

 

 では、ニュースで述べられていた争点、憲法改正について、私の考えを述べておきましょう。

 

憲法改正に肯定的考え。

 1.今の時代に合っているのか。

 2.世界情勢 ( 南シナ海問題・イスラム国問題 ) に対応できるのか。

 3.世界貢献できる憲法なのか。

 4.過去の過ちを世界の人に対して、払拭出来る、その為の行動ができる、憲法なのか。

 5.日本と言う国を守り切れるのか。

 6.世界貢献している人を守れるのか。

 

以上のことから、改正賛成・反対する前に、検討すべきと考える。

 

 

憲法改正に批判的な考え。

 1.先人たちの過ちを考慮して改正されるのか。

 2.戦争を正当化する憲法になるのではないか。

 3.徴兵行為が行わるのではないk。

 4.世界から孤立するのではないk。

 

以上のことから、改正には慎重になるべきではないだろうか。

 

 私個人としても相反する考えがあるにもかかわらず、ニュースメディアは、上っ面の見た目だけを、面白おかしく垂れ流している。

 なぜ、反対・賛成するのか誰も語らない、それとも、コメンテータや、お偉い大学教授、政治学者と言うのは、馬鹿なのか。

 首相は、嘘か、本当か解らないけど、検討委員会を設けて検討すると言っている。

 

 

 最後に、投票に行かなかった人に一言、出馬した人からは選びたくないとして、行かなかった人・どうしても行けなかった人は仕方がない、でも、事前投票はできたでろうし、白紙で投票してもよかったのではないだろうか?、もし、遊びたくていかなった人に言いたい、改正に批判的な行為が行われた場合、まず最初に君ら若者が、戦争に駆り出され、犠牲になるのだ、のだと言うこを。

 

 

 

 

また、ニュース番組がやらかしている。

 

 今回は、小池百合子氏の家賃問題について記載いたしたいと思います。

 

 テレビ番組での内容を、ザクッと話します。

 

 「小池百合子氏がJR池袋駅近くのビル(約90平方メートル)を事務所とし、家賃月15万円を計上。複数の地元不動産関係者によると、家賃相場は27万円前後で、差額は月約12万円、年約144万円。敷金や礼金を支出した形跡はなかった。」

 

 ニュースでも、小池百合子氏の会見でも、本件がルール上、法律上問題があるか?

と言う問題に終始焦点を当てていた。

 

 さて、今まで私のつぶやきに付き合っていた方は気が付いたであろう、ここで問題となるのは。

 

 1.地元不動産関係者とは、どこの不動産会社なのか?。

 2.何件の不動産会社を調査したのか?。

 3、本当の家賃相場はいくらなのか?。

 

 私が調べただけでも、R池袋駅近くのビル(約90平方メートル)を事務所だと、11万から30万まである。

 

 ニュース番組では、嘘は言っていない、嘘は言っていないけど・・・・・・・・。

 

全ての情報を提供していない。

 

 番組には視聴率が付き物で、商売だから仕方がないのであろうが、多くの人見てもらわなくてはならない。

 

 だからと言って、見た人を煽るような報道はいかがなものであろうか。

 

 小池百合子氏の会見での発言にもあったが「悪意の印象操作」と言うものは存在するのだ。

 

 では、こんかいはここまで。

 

 

 

 今まで流れるニュースについて書いてきたが、あまりまじめなことばかり書いていると疲れるので、ここらで一息、料理について書いてみたいと思います。

 

 昨今、日本では、貴重な食材、高い食材、有名な料理店がもてはやされるが、私は料理について次のように考える!!。

 

 料理に大切な5つのこと。

  1.味

  2.香

  3.食感

  4.見た目

  5.場所(季節)

 

1.味について、おいしいのは当たり前だが次の要素が必要と考える。

  1) 甘味

  2) 辛み

  3) 酸味

  4) 苦味

  5) 旨味

  6) 塩味

 

2.香については、次の通り。

  1) 香ばしさ

  2) 甘い香り

  3) すっぱいかおり

  4) 苦い香り     などなど

 

3.食感にうは

  1) 柔らかさ

  2) 硬さ

  3) ぱりぱりかん

 

4.見た目のは

  1) 彩り ( 茶色だけでもだめだし、緑だけでもダメ )

  2) バランス

 

5.場所・季節

  昨今の保管技術、生産技術の発展に伴い、季節・場所を問わず、いろいろな食材が手に

入るが、次のことがおかしい。

  1) 山で海の食材をばかりのものだされる

  2) 海のそばで山のものばかりでされる

  3) 廃墟で豪華なフランス料理を出される

  4) 季節を無視した食材で料理を出される。

 

 以上のことから、昔からある地の食材を使った、日本の地元料理が、一番おいしいと思う、ただし、流通の発展・生産物の多様化に合わせ、且つ、時代に合った料理人の育成、料理の変化をしなければいけないと」考える。

今回で関連の記載が3回目になるが、私は今のニュースの在り方に疑問がある。

 

ニュースを見る限り、舛添知事がやったことは、良くないことだと思う。

しかし、すべてのニュースが(インタビュー)が、辞職するべきだと言っていることに疑問がある。

 

意見には、どんな考え方にしろ、すべてが同じではないはず。

 

例えば、

 1.「辞職する前に、今後この様なことが起きない様に、条例を作ってから辞職する」

 2.「実績を考慮して、挽回の着替えを与える」

 3.「公認会計士などを用いて、不適切な支出は返納させる」

 

など、多数の意見があってもよいはずである。

 

これでは、第二次世界大戦中の日本のメディアを見ているようで、誰かの意思に背けば罰せられるんではないかと、思わせるのでキモイが悪い。

 

だいいち、辞職しろと述べた人は知事の業務量や、提出する資料の量、また、政務費の使用用途について細かく規定されていないことを知っているのであろうか?。

 

たとえば、いま問題となっていることで、故意に行ったことと、事務処理上間違って行われてしまっことなどが、含まれているのではないだろうか。

 

このままでは、日本が戦争に巻き込まれそうになったときや、戦争を起こそうとしたとき、誰も止めることができなくなる。

 

だから、このブログを読まれた方は、流れてくる情報だけを信じるのではなく、得た情報をもとに、いろいろ考えなければいけないことを、心にとめておいてほしいと思います。

 

  流れてくる情報のほとんどに誰かが利益を得ようとする、思いが付加されています。

 

 

前回のブログで書いたように、私は今のニュースの在り方に疑問がある。

 

確かに、テレビ番組として継続するために、視聴者に見ても和わなければならないが、このままでは、戦時中の情報媒体と同じになってしまう。

 

今回は、私が知っている情報記述して疑問点についてもべてみたい。

 

●沖縄基地移転問題

 テレビ番組では、反対派の運動集会を報道していたが、実際にさんかしていた地元の人は、老人一人だけであった。

 実際に参加しなかった人の中には、反対したい言う意見もあったが、基地があることの経済的理由から100パーセント反対できないと、参加しなかった人もいたと言う。

 

 では、なぜあれだけの人が参加したのか?

 

 私が考えるに、、南シナ海において批判されている国の存在である。

 

 某国において、沖縄に米軍基地があることは、南シナ海の実力支配において非常に難問となる。

 判治運動に参加した老人一人が、反対運動に参加したあれだけの人数うを集めるために。、基地移転もんだについての情報」を拡散することは難しいはず。

 また、沖縄で起きた犯罪について、基地関係者が起こした犯罪は何パーセントになるのか?、国内平均の犯罪発生率の度くらいなのか?。

 

  この様なことから、これらの情報は、誰かが意図的に流されたか、視聴者が興味を持つように(批判・絶対悪)うを作り上げるためではないだろうか?

 

 ドラマでも、絶対正義と絶対悪の対立は面白いですからね!

 

 このままでは、情報・ニュース番組は戦時中の偏った情報になってしまう。

 

  これおみた皆さま、情報は重要ですが、間違った情報は、人を・国を傷つけ、信頼を損なう結果になりかねません。

 

  きおつけてください!!

 

最近の情報番組(ニュース)の報道の仕方に疑問がある。

映像でそのまま放送すれば、それが全てであるかのように放送されるが、それが本当に事実なのであろうか?

 

●安保改正法案の場合

 私が知っている改正安保法案とは、不明確で解らないものと言う印象しかないものであった。

 しかし、すべてのテレビ局の改正安保法案の報道映像を見ると、戦争法案反対の文字を掲げた集団の映像が映しだされていて、「これだけを見ていたら、みんな改正安保法案とは、戦争法案と勘違いするだろうな」、感じた。

 

 この意見にたいして反論できる報道関係者はいるだろうか?、現に、改正法案の内容を、放送もしくは、検討したテレビ番組を見た記憶がない。

 

 更に言うえば、改正安保法案を、戦争法案と言い出したのは、ある一つの政党だったと記憶している。 これでは、すべてのテレビ局が、ある政党の応援団体ではないかと、考えてしまう。

 

 ましてや、世界情勢(領土問題・領海問題)を考えると、アメリカと日本が同盟関係を強固にすることは、第三国にとって、非常に好ましくない問題と言える。

 

これを考えると、だれが、どの様な意図をもって、この法案を戦争法案と広めたのだろうと、深読みしてしまう。

 

 現に、戦争法案反対を名乗る団体の代表が、国会答弁に於いて、不明確な法案と答弁しているのを考えると、私個人としては、深読みせざる負えないと考える。

指定外避難所のインタビューを見て

 インタビューされている人の話を聞くと、追い出されたようにも聞こえるし、指定避難所にいるよりもましだから出てきた様にも聞こえる。
 それなのに、その番組に出ていた人は、誰として正しい状況を説明していない。

 これでは、視聴しているこちら側では、どの様に判断し行動すればよいか解らない。

 
どこのニュース番組を見ても、大きな問題が起きたこた時に思うのだが、組を制作した人、キャスター。コメンテイター含め、どこの大学出のお偉いさんかしれないけど馬鹿なのか?。

 例えば、アレルギーの子供がいて、通常支援物資では食事がとれなこともあるだろうし、指定外避難所にいる方に、テントやキャンピングカーなどの提供だって可能な人もいるだろう。

 指定外避難所にいる人であれば、軽トラや、バン・ワゴン車・バイクなどによる、支援物資の運搬が可能ではないであろうか?

 そして、最後に言う「国の支援が大切です!」

 私からすれば、腹を抱えて大笑いするしかない。

 本来、民主主義国家において、政治家や官僚は、納税者が収めた税金を、正しく運用する為の存在であるはず、それが、権力があるように見えるのは、ニュースメディアが偉そうに見えるよう報道しているからではないか!

  もし、彼らが有するののがあれば、「義務」だ!

  彼らは、アメリカ大統領と違い、核兵器発射ボタンを持っているわけ、自衛隊への戦闘許可を出せるだけでもない。
 本来であれば、脅迫受けていないかぎり、護衛がつく必要すらないはずである。

 だからこそ、私たち納税者が正しく判断し、行動しなければいけないと考える。

 正しく行動するためには、正しく正確の情報が必要なにもかかわらず、ニュースメディアの有様では、戦時中の新聞やラジオと同じで、娯楽番組以外必要ないのではないだろうか。

 もし、これを読まれた方がいれば、情報には、発信する・発信しなことを振り分けることで、利益を得る人もいると言うことを忘れないでください。

 嘘ではないが、それがすべての情報ではない可能性があることを忘れないでください。
WEBサイト作成会社の方へ

 災害発生時の支援サイトを作成してみたい方いませんか?

 ボランティアで、サイトを作成して頂けると一番良いのですが、必要であれば、私が営業でも、資金集めでも、要件定義でもなんでもいたします。

 良い物ができれば国側も資金提供はして下さるでしょうし、コンテンツとしてもいろいろな国に売ることもできるでしょうから、開発費用や運用費用には困らないと思います。

 私がこの様なコンテンツを作成したいと思ったのは、ここ数十年にわたり発生してきた災害において、支援体制の整備されることがなかったことが非常にもどかしく思っております。
 どのニュースを見ても、支援物資が効率よく行きわたっていない、ボランティアをしたいが、なにお手伝えるのかわからない、家族や友人の安否確認ができないなど。
 もし、オフロードバイクであれば、軽トラであれば、山登りの得意な人であれば、数日分の支援物資が届けられるのではないでしょうか。


  感情のままに、つたない文章を書いて申し訳ありません。


これを読んだか、ご検討いただけないでしょうか。

よろしくお願いいたします。

税収増加、人口増加案(北海道開拓案)

 自分が、北海道出身のた、北海道改革のひとつの案として意見が聞きたく、また開拓の案になればと思います。

1.人口増加・税収増加案
  世界情勢を見る限り、人口増加や、貧困に苦しむ国はたくさんある、 それに対して、農業・漁業などの第一次産業に携わるひとの減少が懸念 される現在 (日本国内)、それお補うために、難民を受け入れなどによ る、人口の増加を行うことが必要ではないかと考える(但し、複数のの 条件 をつける必要があ る)

移民受け入れの条件
 (1)信仰する宗教は自由である、但し、他人に共用してはならない。
 (2)移住するに当たり、病気の検疫を受けること。
 (3)移住にするためには、家族単位で行うこと。
 (4)日本の法律には従うこと。(労働の義務、納税の義務など)
 (5)空き家、休耕地や漁業などに必要な土地・漁船を、北海道庁もし    くは市や町が貸し与えること。
 (6)貸し与えた土地・漁船などは、収入より貯蓄し売却を行うこと。
 (7)NPOなどの協力を得て、日本語教育やしえんを受けることを受    けること。
 (8)一地域、一業種ふた家族まで。
 (9)農業・漁業に必要な教育を前提とする。
(10)道もしくわ、市・町が提供できるのは、人材・技術のみとする。

 まだ必要な条件はたくさんあるとおもうが、最低限必要と思うものを起債してみた。

 また、自分が考える改善・改革には最低限以下の人材が必要と考える。
 (1)法律に詳しい人(弁護士など)
 (2)政界にコネを持ち人
 (3)会計(経理)に炊けた人
 (4)語学に炊けた人
 (5)交渉力に炊けた人
 (6)世界情勢に詳しい人(池上さんのような人)
 (7)カリスマ性のあるリーダ
 (8)金銭的に援助が出来る人
 (9)外交能力に炊けた人

 これ以外にも農業改革・漁業開拓・家事の運営などの自分が考える案や思いを提示していき、皆さんの意見が聞けて、改善・改革に生かしてもらえればと思いますので、忌憚のない意見を、お聞かせていただき、願わくば政治家の方や、官僚の方の考えの参考になればと考えます