数ヶ月前から、イボの治療の為に皮膚科へ通っています。
いつの間にやら左足に2ヶ所できていたのですが、これがしぶといの何の。
おかげで病院に行く度、患部には液体窒素を押し付けられるわ、
毎度の食事前に飲む薬も出されるわで、面倒なものです。
ちなみにイボに液体窒素を押し付けられると最初は冷たいだけですが、
段々と染みるような響くような痛みが来ます。
地味に嫌。
ところでこういう状況になって、
イボの治療法に茄子のヘタを貼り付ける手があると初めて知りました。
元は民間療法らしいものの、本職の医師から提案されただけはあると言うべきか、
やってみたところ徐々にイボが小さくなって来ているように感じています。
言い伝えというやつも、ピンからキリまであるものだ。
先生からは「どれが効いてるか分からない」とも言われているけど
まだしつこく残っている憎きイボだけど、
綺麗さっぱり消し去れる瞬間を夢見て、もう少し皮膚科のお世話になりに行きます。
そろそろ終わりになって貰いたいのも、本音ですが。

