昨夜は、主人がアイスを買ってきてくれました。
なんだか、それだけで幸せに感じました。
まぁ、アイスはついでで
明日のお弁当のおかずを食べてしまったから
急きょ、スーパーに買いに行ったからなんですけどね。
でも、
「おかず食べちゃったんだ~
」に対し、
「え~、いいじゃん。何かほかの物を詰めてってよ」ではなく
「あれ
ごめん。買いに行ってくるよ」と応えてくれる主人を見ると「これが幸せなんだろうなぁ」って思います。
すみません、のろけだと思われたら

私は最近まで、幸せでいるのが怖いと思っていました。
幸せの分だけ、不幸があるって。
なので、幸せでいるのが怖かったです。
何かその分の不幸が押し寄せてくるんじゃないかって。
でも、そうじゃないのかもと思えるようになったのは
自分が一人ではなく、誰かにいつも助けられて生きているのを
本当の意味で思ってきたからでしょうか。
自分あっての家族の考えが、家族に支えられての自分に変わたのも
家族のおかげなんですよね。
さみしい心を変えてもらえたようです。ありがとです。