これは、昨日の朝の海岸です(^_^)/

前に見える山(海までセリ出ている!)の少し先に金剛竜が居る島(今では暗礁みたいに沈んじゃったけどね・・・)あるんだ(^_-)
前のブログ「大嵐神記62」の終わりに書いた・・・・・・・・リュウチンが動き出す気配がした場所なんだけど!
今、気配を感じない?・・・・・・あれ、もう居ない!
何処へ行ったやら・・・(-_-;)
ま♪
天気良いし、またあとでね~♪(^O^)
晩秋の川辺も、秋の様相です♪

毎年、鮭の遡上に合わせて簗場(やなば)が設置されるんですね♪
これを見ると、秋を感じますね~(~_~)
立山連峰(見えるは、朝日岳)も雪景色だね♪

そろそろ、親友「山の神」に会いに行く時期かもな♪・・・・・・あいつ、雪山登山が得意だったもんなぁ(~_~)
前回の「うなづき湖の紅葉はまだ・・・・・」というブログのリベンジも有るしなq(^-^q)
そして、昨日の夕方は・・・・・・

期待に応えてくれる夕焼けが見れました♪
夕雲がある空の夕日が、一番好きな光景です♪・・・・・・・昨日の感動を貴方に(^_-)
ん?
体がビリビリ・・・・・(-_-;)
風に敏感なミミズクだけど・・・・・・・実は静電気のほうが、すごく敏感なんです(^_^;)
身体中に、幾度もの怪我の後遺症というか・・・・・・合計百針以上の縫った痕が有るために、静電気や雷の予兆を敏感に感じる体に成ってしまったのです(T_T)
リュウチンかぁ~(・・;)・・・・・・お前、何処に行っていたんだ?
久しぶりのリュウチンの竜波動が頭に響く!・・・・・・「鬼の里の鬼門から、餓鬼が這い出る!
くい止めようとしたが、這い出る力満ちる時期(とき)は待たぬ!
11月11日・・・・・・」
え!
そういえば・・・・・・「大嵐神記60」でも鬼が呟いていたよな(-_-;)
鬼の里の鬼門!
それは闇歴史・・・・・・現代の歴史認識から、消えた出来事!
かつて鬼の里が、京(日本の源たる平安京)の鬼門の方向に有った!・・・・・・・・日本国家の存続を護るため、天皇と密約で一人の坊さんが鬼の里に立ち寄り、秘法を施した場所(((・・;)
立ち寄った坊さんは気がついた!・・・・・・そこは鬼門でなく、地獄門だったこと(゜-゜)(。_。)
鬼一族は地獄門の波動に誘われ、いにしえの時代より、ここに住み着いたこと!
だからこそ、お坊さんは護国の祈願を鬼一族に託したこと!・・・・・・・1200年前の約束、もう期限は切れたさ(-_-;)
轟音が再び!
「餓鬼は、この世にはびこることは必然なり!
我らが静観するも、この世の淘汰の意思なりや!
なれど・・・・・・
人の滅亡も悲しいけり!
金剛竜よ、裏鬼門へ餓鬼を追い込むも自然の意思なれば・・・・・・
後は、フレライの意思のままに!」
大鬼三代が、そろって波動を届けてきたのだった!
ん~(-_-;)
11月11日を過ぎてからかなf(^_^;
金剛竜に餓鬼を裏鬼門まで追い込むか?決めるさ(・・;)
でも、少しは餓鬼がこの世に残るだろうな・・・・・・・
最近、言動や行動で自滅する人が多いのは餓鬼のせいかもな?・・・・・・・・何回か、鬼門が開いているからね(T_T)
自然淘汰の意思としては、理(ことわり)の内なんやろね!
鬼としても「どうなるんだろ?」と興味しかないしね♪
この輝きが人々に届く限り、人は自然と対話できると思う・・・・・・・
そして餓鬼に惑わされない限り、生き残れると信じようm(__)m
では(^O^)
明日も、元気で生きようね♪
11月11日ぐらいは、自分軸をしっかり持とうねm(__)m
