なぜか・・・・・・
ミミズクの心の片隅に、この時期(入梅一ヶ月前頃)を懐かしむ鬼の意識が溢れる時がある!
そんな時は必ずといっていい程、ここへ訪れるのだった(^o^;)
藁(わら)葺き屋根?
いや、違うさ(-_-;)・・・・・葦(あし)葺き屋根かも♪
葦(あし)で覆われた屋根の縄文式住居と残雪が残る立山連邦が一緒に見える場所!・・・・・・時が置き去りにした場所のように見える♪
水蓮の花も大好きさ♪・・・・・鬼が反応する!
イメージは「仏、如来、菩薩?」が強いよな・・・・・・
ふと、思い出す!
「人々の護鬼たれ!」と約束して1200年・・・・・約束?、試練だろうな?
ん?
もしかしたら(゚A゚;)!
人々に関わる事で、ある意味鬼は孤独から救われていたのだろうか(・・;)
試練じゃなく、これは仏の慈悲だったのかも知れないm(__)m
それにしても、縄文の鬼の楽しかった記憶が薄いよな・・・・・・
どんな出来事があったんだろう・・・・・
いつも縄文の住居を見て、縄文に魅了されるミミズクだった(~_~)
いつか、思い出す事が出来ればいいなぁ♪
こんな逸話がある・・・・・・悪ふざけばかりのミミズクを、ふいに奥さんが「あなたはいくつだと思っているの!」と叱った時「二千三百・・・年!」と歳を答えてしまった自分に唖然としてしまった(゚A゚;)
眠りについた時からの歳だよな・・・・・
それ以前の鬼に年齢って?
縄文の世、いにしえの時刻(とき)はゆっくりと流れ、時間という観念は無かったのだろうか?
知りたいq(^-^q)
鬼のいにしえの出来事!
こんな気持ちが強くなったのは初めてですm(__)m
なにかの鍵?
「我、時満ちるとき、現れんや!」
頭の中で、鬼波動が響いた(・・;)))
いつか・・・・・
ブログでお伝えできればと思いますm(__)m
では(^_^;)
自然を楽しむ季節です♪
風にあたりませんか?
風の声を聞けるといいですねq(^-^q)



