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音のない部屋で見上げるのは
天井に張り付けになった星で
暗ければ暗いほど
光るようにできてる
いい加減独りぼっちは慣れてるよ
だけど
誰も見てなくたって
僕は今日も生きてるから
それでいい
でもね、たまに
あなたの声が聞きたくなります
今日も楽しいですか?
今日も笑ってますか?
今は、幸せですか?
そんな事を独りで考え始めると
頭が痛くなります
あなたは今も
ちゃんと笑えているんでしょうか?
…なんてね。
一人で起きて
一人で出掛けて
一人でご飯を食べる
こんな事別に世界じゃ
珍しくないのかもしれないけど
いつもあなたがいてくれた僕にとっては
一つ一つが僅かに重たく感じます
そんな時は今もたまに
独りで泣く事があるけど
こんなのあなたは知らなくていい事で
僕があなたにできる事は
いつかあなたに会った時
笑って話せるようになってる事なんでしょう
僕も
笑えてる事なんでしょう
今日も楽しいですか?
今日も笑ってますか?
今は幸せですか?
そんな事を自分に問いかけるのは
きっとまだ早くて
髪が伸びたのも
料理がちょっと上手くなったのも
あなたは知らなくていい事で
でもね、たまに
あなたの声が聞きたくなります
もういい加減独りぼっちは慣れてるけど
生きる事が僅かに重たいけれど
誰も見てなくたって
僕は今日も生きてるから
それでいいんだと
今日もそれなりに
泣きながらでも生きてみようか
きっと今は
それが僕が僕の為にできる事
それが今は
あなたに唯一できる事
暗くても寂しくないようにって
いつかあなたが
部屋の天井に張り付けてった星を見上げて
気付いたら
そんな事思ってたんだ
なんてね。
天井に張り付けになった星で
暗ければ暗いほど
光るようにできてる
いい加減独りぼっちは慣れてるよ
だけど
誰も見てなくたって
僕は今日も生きてるから
それでいい
でもね、たまに
あなたの声が聞きたくなります
今日も楽しいですか?
今日も笑ってますか?
今は、幸せですか?
そんな事を独りで考え始めると
頭が痛くなります
あなたは今も
ちゃんと笑えているんでしょうか?
…なんてね。
一人で起きて
一人で出掛けて
一人でご飯を食べる
こんな事別に世界じゃ
珍しくないのかもしれないけど
いつもあなたがいてくれた僕にとっては
一つ一つが僅かに重たく感じます
そんな時は今もたまに
独りで泣く事があるけど
こんなのあなたは知らなくていい事で
僕があなたにできる事は
いつかあなたに会った時
笑って話せるようになってる事なんでしょう
僕も
笑えてる事なんでしょう
今日も楽しいですか?
今日も笑ってますか?
今は幸せですか?
そんな事を自分に問いかけるのは
きっとまだ早くて
髪が伸びたのも
料理がちょっと上手くなったのも
あなたは知らなくていい事で
でもね、たまに
あなたの声が聞きたくなります
もういい加減独りぼっちは慣れてるけど
生きる事が僅かに重たいけれど
誰も見てなくたって
僕は今日も生きてるから
それでいいんだと
今日もそれなりに
泣きながらでも生きてみようか
きっと今は
それが僕が僕の為にできる事
それが今は
あなたに唯一できる事
暗くても寂しくないようにって
いつかあなたが
部屋の天井に張り付けてった星を見上げて
気付いたら
そんな事思ってたんだ
なんてね。
それは夜にやってくるんだ
僕が疲れ果てて
力尽きた頃に
ここぞとばかりに押し寄せてくるサーカスみたい
それはまさに夢舞台
いつか描いた未来に立って
声に出せなかった台詞だって簡単に言える
そうだここじゃ僕は理想の自分だ
何も揺るがない
本当の意味で
何だって大切にできる
昔に描いた理想の自分
…大切な人がいた
一緒に叶えたい夢があった
大切な友達もいた
大切なモノもあった
それがここじゃ目の前にある
今じゃ遠くに行った全部がある
そこで僕はまだ笑ってる
幸せそうに笑ってるんだ
目が覚めたら僕は泣いていて
目が腫れてて
頭が痛くて
気付けばサーカスはいなくなったみたい
まさにそんな静寂なんだ
いつか描いた未来は過去で
まだ頭の中でぐるぐる廻ってる
そうだ本当はここがあの頃の僕の未来だ
揺れて崩れて
不安で無意味で
何も残ってない
昔に描いた
大嫌いな自分の未来
大切な人がいたはずなんだ
一緒に叶えたい夢があったはずなんだ
大切な友達もいたはずなんだ
大切なモノもあったはずなんだ
それが今じゃ吐き気がする過去だ
今じゃ手の届かないほど遠くに行ったから
ここで僕は泣きながら笑ってる
辛い苦しいってずっと笑ってる
…それは
それは夜に
またやってくるんだ
僕が泣き疲れて
力尽きた頃に
止めを刺しに押し寄せてくるサーカスみたい
それはまさに夢舞台
いつか描いた
遠い昔の
本当にあった夢の話
僕が疲れ果てて
力尽きた頃に
ここぞとばかりに押し寄せてくるサーカスみたい
それはまさに夢舞台
いつか描いた未来に立って
声に出せなかった台詞だって簡単に言える
そうだここじゃ僕は理想の自分だ
何も揺るがない
本当の意味で
何だって大切にできる
昔に描いた理想の自分
…大切な人がいた
一緒に叶えたい夢があった
大切な友達もいた
大切なモノもあった
それがここじゃ目の前にある
今じゃ遠くに行った全部がある
そこで僕はまだ笑ってる
幸せそうに笑ってるんだ
目が覚めたら僕は泣いていて
目が腫れてて
頭が痛くて
気付けばサーカスはいなくなったみたい
まさにそんな静寂なんだ
いつか描いた未来は過去で
まだ頭の中でぐるぐる廻ってる
そうだ本当はここがあの頃の僕の未来だ
揺れて崩れて
不安で無意味で
何も残ってない
昔に描いた
大嫌いな自分の未来
大切な人がいたはずなんだ
一緒に叶えたい夢があったはずなんだ
大切な友達もいたはずなんだ
大切なモノもあったはずなんだ
それが今じゃ吐き気がする過去だ
今じゃ手の届かないほど遠くに行ったから
ここで僕は泣きながら笑ってる
辛い苦しいってずっと笑ってる
…それは
それは夜に
またやってくるんだ
僕が泣き疲れて
力尽きた頃に
止めを刺しに押し寄せてくるサーカスみたい
それはまさに夢舞台
いつか描いた
遠い昔の
本当にあった夢の話