今回はモニプラファンブログさんで、株式会社ユニクエスト様の「親にしてあげたいこと」アンケートに答えて、QUOカード500円分をプレゼントしていただきましたハート

 

image

 

実家を離れて約6年。地元を離れて約3年。

 

実母とはたまにラインでやりとりをしたり、電話をしたりしていますが、実父、義両親とはほとんど連絡をとっていませんアセアセ(笑)

 

とりたくなくてとっていないというよりは、ネタがない…真顔(笑)

 

実母ともネタはないですが、ひたすらマジンガントークと愚痴を聞いています笑い泣き(笑)

 

両親たちも60代にさしかかり、そろそろ終活・お葬式のことを考えなければと思っているようですウインク

 

が、地元は超極貧県。その中でも貧困層の両実家ゲロー

終活したくても、金銭的な問題でできないような感じですガーン

 

長男長女の私たち夫婦。少しでも力になりたいなと思っていますタラー

両家に弟や跡取りがいたら、とりあえず一安心なのかもしれませんが、妹ばかりの家系(しかも独身)で…もやもや

 

もちろん、当選したQUOカード500円分も嬉しかったですが、同封資料にも感動させていただきましたキラキラ

 

image

 

株式会社ユニクエスト様の「小さなお葬式」は、日本一選ばれている葬儀ブランドです拍手

 

14.5万円~という低価格でも、全国対応で安心のお葬式を行ってくれますルンルン

 

両親たちが難しいのなら、それくらいなら自分たちでも貯めたりできるかも…と資料を拝見し、希望を持たせていただきましたデレデレキラキラ

 

ある大学教授によると、親と同居していない場合、1年間で親と会うのは平均6日間だとか…ポーン

さらに、1日あたり親と顔を合わせるのは平均4時間!?
6日間×4時間だから、1年で顔を合わせる「時間」は24時間=たった1日だけ…滝汗アセアセ

 

両親が100歳まで生きてくれたとしても、今まで与えてくれた愛情をどれだけ返すことができるかと思うと、本当に僅かだと思うんですよねタラー

それくらい私たち夫婦は両親たちに沢山の愛情をもらい、心配をかけて今も生きていますお願い

 

実感はしていても、なかなかできないのが親孝行!!

 

孝行したいときに親はなし」ということわざもあります。

親がまだ元気なうちに、感謝の気持ちを言葉や行動で伝えたいなと思いますグッ

 

まずは、ひとつずつできることをしていきたいなと改めて考えさせられましたアセアセ

 

年に1回ほどしか帰省もせず、なかなかそういう話をする機会もないので、今年の帰省時はいろいろ話してみようと思いますウインクキラキラ

 

image

 

QUOカード500円分に加え、この度は親孝行について、終活について、お葬式について考える機会を与えていただき、誠にありがとうございましたお願いキラキラ

 

株式会社ユニクエスト様の「小さなお葬式」はこちらからラブラブ右差しhttps://www.osohshiki.jp/plan/reduce/