唐橋充さんを観てきた





帝銀事件の頃





手違いで25日を希望してたのに24日のチケットが手元に来てしまい





それに気付いたのはチケットを手にして1週間ぐらい過ぎてからの話





一緒に行く人の都合も平気だったからよかったけどね





昨日の遠足が今日に延期になって、パパと行ってくれたって・・・よかった





舞台は





入った瞬間にびっくりした





こんな建てこみ・・・どこでドラマが繰り広げられるのえっ!?





時は戦後





記憶の殆どが平成のおいらにはもはや時代劇





唐橋さんの怒鳴り声や、主演の兼崎さんの大声にたまにビビりながらにひひ





あの時代ならではの必死さ的な重い感じのまま終演





楽観的な楽しい、ではないけど、今回も楽しんでまいりました





さて、熱も順調に上がってきたしね





寝ようっとシラー