すれ違いの日々
なにかと忙しくてばきゅとの時間がなかなか取れない
ごめんね~ばきゅ。
本日は色々ありまして・・・
大泣きで御座いました (-"-;A
そして、目が腫れ頭がガンガン
明日腫れが引いてたらいいなー
このままじゃ仕事行けない(T^T)くぅ-
もう寝よう。
自分の声を録音、しかし・・・
この前、送別会がありカラオケに行ってきました♪
その時、前にヴィヴィとカラオケ行きたいねって話をしたのを思い出した!ヴィヴィはばきゅの歌声も聞きた
いっていってたな~って言ってたな。
そうだ!!携帯にボイスレコーダー機能あるじゃないか♪
録音しちゃおうかな??でも恥ずかしいな・・・自分の声って・・・そんな自身ある訳じゃないし・・・・
え~~~~~い!やってしまえ!!!!
録音は最大で約5分なので、まるまる一曲できた♪
曲は何かって?それは、ばきゅとヴィヴィの二人が好きな曲(^0^)
でも本当恥ずかしい・・・ヴィヴィに送ろうか迷ってる毎日です。
楽しかった事♪
昨日は、愛しの人ヴィヴィと朝までメッセしちゃった♪
こんなに二人の時間が持てたの数日ぶりで凄く嬉しかった^O^
ただ夜からずっとメッセしててヴィヴィは朝そのままお仕事へ・・・・・
楽しすぎて、嬉しすぎて、時間を忘れていた。。。
ヴィヴィは今日一日辛かっただろうな??
ごめんな。でも昨日は本当に楽しかった♪
好きだよ。
聞かれちゃった、恥ずかしい・・・
この前ヴィヴィとメッセのボイスでいちゃいちゃラブラブトークをしていた時の事・・・
話 している内に二人はエロモードに突入!!!
二人とも盛り上がっちゃった^0^
その後眠くなっちゃったんだけどそしたらヴィヴィはばきゅの眠たい甘え声に反応(欲情)
またまたエロモードの開始!!
そのあと本当に寝ちゃって朝起きると・・・
「ねちゃったね」
「スースー言ってる」
などの文字が・・・
寝息を聞かれてしまった・・・
恥ずかしい!!!何か寝言は言ってないか?いびきはかいてなかった?
でもそう言う自分の生活的な部分もいっぱい見せたいなとも思いました^=^
ばきゅ、我慢出来ない。囁かないで!
ばきゅの声をきいたら
体が勝手に反応しちゃう
ヴィヴィどうしちゃったんでしょう?
ばきゅとの会話を楽しむ余裕が無くなっちゃう
このままじゃヴィヴィ・・・
ばきゅと会えるまで
我慢できなくなっちゃうよー。
メールもメッセも平気なのに
電話とボイスメッセは危険です。
ばきゅにバレないように
出来れば良いんだけどなー
すぐバレちゃう。
ヴィヴィの声・・・
そんなに変わっちゃうかな??
だめ、初めてなの・・・
人間って意外と自分の体の事って知らない事があると思う!
たとえば、背中にあるホクロ!!
とか、自分では見えなくて分からない事って意外とあるもので。
今日愛しの人「ヴィヴィ」が新しい発見をしました。
前からメッセのそのことがよく分からないと言っていたので。今日電話で指示しながら教えてあげました^^
(注、けしてエロネタではありません)
ばきゅ、「だから、広げた後にその上のほうを・・・・・・・」
ヴィヴィ「わかんない、ないよ・・・・・・・・・・・」
ばきゅ「絶対あるって、もっと強くしてごらん?」
ヴィヴィ「あっ!!これ??これかな??あぁ・・・・」
ってな感じで、ヴィヴィは自分の体の新しい発見をしました^^
これからもっと楽しく(気持ちよく)なるね♪
頑張ったね。
長い一日になったよね
優しい ばきゅにとって
辛くて、長い一日。
一生懸命頑張った ばきゅ
色んな事を理解し、解決をしようと努力した ばきゅ
ほんとはね。
そんな ばきゅの姿みて
ヴィヴィはいつ言おうか
いつ言い出そうか
ずっと考えてました
「ばきゅ。もう頑張らなくて良いよ」
その一言を呑み込みながら
ばきゅ 頑張って!
ヴィヴィがついてるから・・・
ばきゅが、「もう頑張れない!」
その一言がでるまで・・・
絶対に言っちゃいけない。
頑張るの止めろだなんて
言っちゃいけないって・・・
最後まで頑張った ばきゅ。
あの時・・・
ヴィヴィは涙が溢れていました。
笑って ばきゅ。
そう言いながら・・・
ヴィヴィは涙を止められませんでした
ばきゅの不安と辛さを理解してくれなかった人への
腹立たしさと
怒りと
辛さと
どうして?
どうしてよ?
何で分かってあげられないの?
で、いっぱいでした
ホントはヴィヴィにとって悪い事じゃなかったのに
ばきゅの「100%じゃない」という言葉を、聞いたとき
何とかしてあげなきゃ
このままじゃ ばきゅが悲しむ・・・
そのことばかりが頭の中に
結果、力になってあげられなかった。
もっと他に方法が有ったかも
ヴィヴィがいらない事をしたのかも
そんな事を考えてたら
眠れなくなってしまいました。
そして今、頑張った ばきゅに・・・
これからもっと頑張る ばきゅに・・・
スペシャルなプレゼントは無いかな?
なんて考えています。
今頃、夢の中にいるであろう ばきゅ。
辛い夢じゃなければいいな
どうか、ばきゅが幸せな夢を見れますように。
ばきゅ。
ヴィヴィは ばきゅが大好きです。
想いが強ければ強いほど。
ばきゅの愛が嬉しい。
ばきゅの優しさが嬉しい。
だからこそ、はっきりさせなきゃ。
ヴィヴィのココロがきしむ。
二つのモノを大切にしようとは思わない。
ホントに大事なものだけを大切に大切にしたい。
はっきりさせたらどうなるのだろう??
傷つく人は居ないのかな??
もうこれ以上誰のことも傷つけたくない。
これ以上。
このままじゃいけない。
分かってる。
愛に甘えててはいけない。
分かってる。
どうにかしなくちゃ。
ヴィヴ病♪
いつもどこでも思う事・・・愛しのヴィヴィに会いたい。
時間が空くたびに早くヴィヴィにメールしたい、その声を聞きたい、そんな事ばかり思ってしまう。
ヴィヴィ病にかかってしまった。
でも治らなくていいの。一生この病気にかかっていたいな♪
ヴィヴィが「もう、愛されすぎでウザイ!」って思われるほど愛したい。
好きで好きで会いたくて会いたくてのた打ち回る俺・・・
異常かな??
異常と思われてもいいや。それでも好きなんだ。
「本当の事」。
昨日ヴィヴィが「本当の事」を話してくれた。
最初はメッセをしてたんだけど、やっている内にヴィヴィの様子が変だなって思い、電話をした。
ヴィヴィは泣いていた。
話を聞こうとしても、「話したら嫌いになっちゃう・・・」「好きだから話せない・・・」
だけどさ、その事を言わないで付き合って行けばそのまま楽しいと思うけど。
それは所詮、上辺だけの関係じゃないか?と思い、ヴィヴィは辛そうだったけど問い詰めてみた。
ヴィヴィは「本当の事」を言ってくれた・・・
ショックでは無かったと言ったら嘘だが、それよりも泣いているヴィヴィに耐えられなかった。
「ごめんなさい・・・」
その言葉にヴィヴィの謝る気持ちと一緒にそれでも好きなんだ、言うのは怖いけどそれでも好きなんだ、
と言う「愛」を俺は感じた。胸が熱くなった・・・
「本当の事」を言われても俺のヴィヴィに対する気持ちに変化無かった、
それどころかヴィヴィの「愛」を感じ。俺の「愛」も膨らんだ気がした。
ヴィヴィはずっと謝っていたけど、俺の心は、
ヴィヴィ。
言ってくれてありがとう。
その後俺は仕事にだったんだけど、ずっと心に響いていたのは、ショックよりもヴィヴィのあの言葉。
「ごめんなさい・・・」
そのヴィヴィの切なさと申し訳なさと悲しさが入り混じった「愛」。
辛かっただろうな・・・
本当にありがとうね。俺はヴィヴィが大好きだから。
気持ちは変わらない、それどころかもっともっと大きくなったよ。
これから二人の「愛」をもっと大きくしようね。ヴィヴィ。
