先ず、レアアースの話題です。

 

 中國もレアアースの輸出規制が効き目が薄いし、今後の影響を考えたのか規制を中止したようですね。

 それも、高市総理の自民党圧勝と、南鳥島の採取の成功を受けてのようです。

 

 習近平の狙いは、国民と高市総理の離間を図る事だったようなので、完全に大失敗を悟ったようです。

 なので、王毅外相のミュンヘンでの会議での日本軍国主義批判に、茂木外相が「中国からの参加者」と、王毅外相をリスペクトすることなく批判したのも頷けますね。

 外交上、外相と呼ばなければ失礼に当たるのに「中国の参加者」とはねぇ。

 

 レアアースのの方は、ちきゅうが20年前に造られた作業船のようですので、後、数隻は必要ですね。

 早く、造って欲しいです

 今度の予算で一兆円は如何でしょう

 

 まあ、それにしても、朝日や毎日、時事通信、共同通信、日経、テレビ東京の高市政権を認めようとしない姿勢には、憎しみさえ覚えますね。

 欧米だけでなく、アジア各国も大きな期待と祝福の姿勢をあらわにしているのに、同じ日本のマスメディアが反日ですからねぇ。

 

 もう一つの感動は、日本のフィギアペアのりくりゅうペアの得点ですが、文句をつけた者がいるようですが、同じ参加者の二位のジョージアペア、三位の実力ナンバーワンと言われたドイツペア、そして、四位のペアまでが、文句なしの出来だし当然の得点だと擁護しましたね。

 

 何よりも、順位が決まった瞬間のドイツペアとジョージアペアの、りくりゅうペアに対するリスペクトが、観ていて本当に感動しました。

 お互いが大会の度に顔を会わせる知り合いとは言え、喜びを分かち合う姿には、同じ競技者同士の認め合い祝福しあう姿に、本当に感動しました。