まいにち♪こそだて日和 -38ページ目

まいにち♪こそだて日和

“親力”up でハッピーライフ♪

なかなか更新が出来ず、…二月も後半に突入してしまいましたあせる

1歳の誕生日を過ぎた頃から、支えがなくても歩けるようになったうちの子…しっぽフリフリ

一升餅を背負わせる」という日本の伝統的な風習をお誕生日のメインイベントにしたのですが、背負って立つだけでなく『手乗り』までやってのけてくれました馬

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おまけに一升餅を奇声(ビックリマーク)を上げながら、何度も持ち上げようとして、みんなを驚かせたっけ…にひひ



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お餅の一升と一生をかけて「子どもが生涯食べる事に困らないように」との願いを込めて一歳の誕生日を祝う、ケーキがない時代の日本のお祝いの風習クラッカー


我が家は、近所の和菓子屋さんに注文をして、誕生日の当日についてもらったお餅をつかいました。だから、程よいやわらかさとふんわりとお餅の香りがとても幸せな気分にさせてくれましたにひひ

調べてみると、インターネットで全国各地からこだわりの一升餅をお取り寄せできるので、子育て中でなにかと忙しいママさんには便利ですね。

一生に一度のファースト・バースディプレゼント 

みなさんそれぞれ心のこもったお祝いをしてあげていますね。一升餅の検索サイトで、そのお祝いの様子を見ることができ、同じ1歳児でも「ちっちゃくってカワイイ…」とか、「まぁ、毛がふさふさの1歳だこと~!」と楽しみながら情報収集もしちゃいました音譜

たっちが出来る子も出来ない子もそれなりに“お餅と戯れる”べーっだ! 風呂敷に包んだお餅を背負わされて、その初めての重さ(約1.8キロ)に驚いて泣いちゃう子ショック! お餅の上に乗っかって笑ってる子ニコニコ まだ一歳だというのに個性というものが芽生えているんですねぇ…。

この頃のうちの子は、まだ1.2歩歩けるくらいでしたが、力持ちっぷりを披露してくれましたあせる 女の子なんで、そんなに頑張らなくっても...と、家族中が大笑いの楽しい記念日でした。大きくなって、ビデオを見たらなんて言うのか、それも楽しみです! 



※一升餅って、コレ! ↓

わたえいのやさしい一升餅(誕生餅)! 創業明治二十年の老舗白玉屋が心を込めて作りました。【のし可】

¥4,500
楽天
※モバイル非対応
11月も半ばになった頃、初めて二本足で“たっち”ができるようになりました。

歩行器代わりもしてくれる優れもの“マイカー”を押しながら、時々、立ち止まってはこのポーズにひひ






$Baby&Dogs.~アラフォーママ♪応援ガイド~ 【ケイレックスのブログ】-Image138.jpg  よっクローバー



慎重に手を離して、バランスをとり、「どおっビックリマーク」って顔してこちらを見ます。つかまり立ち、卒業も近いかな...しっぽフリフリ

成長を喜ばしく感じる反面、この「どおっ!?」のポーズが見られなくなっちゃうのはなんだか寂しくもあるのが親心...ですわんわん
離乳食のおかゆをそろそろ卒業する時期になってきました。
いろいろなものが食べられるようになってくると、大人の食べているものに興味が出てきます。


ごはんも、スプーンではなくお箸で食べさせて...と言っているような感じかお



油断をしていると、自然に手が伸びて...





こ~んなコトに...







$Baby&Dogs.~アラフォーママ♪応援ガイド~ 【ケイレックスのブログ】-Image143.jpg おこめって、ペトペトしてたんだ~目





$Baby&Dogs.~アラフォーママ♪応援ガイド~ 【ケイレックスのブログ】-Image142.jpg おなかいっぱいにならないぞ~!?







$Baby&Dogs.~アラフォーママ♪応援ガイド~ 【ケイレックスのブログ】-Image141.jpg あっ、パパにばれちゃった~ショック!
ポッカポカのある秋の日曜日晴れ
お弁当を持ってピクニックに出掛けました。

ビニールシートの上から、自然の原っぱへとはじめての大冒険へと繰り出した“うちの子”...霧

初めての芝生デビューは、六本木ヒルズの毛利庭園。
そこは、きれいに整えられた芝生でしたが、この日は多摩川の河川敷。
自然のままの原っぱクローバーをハイハイすると、手には“枯れ草”や“土”がくっつきます。

「“つち”っていうの!?これっ...?!しっぽフリフリ


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この日の「はじめまして」は、枯れ草、土、ありんこ、とんぼ、そして、とのさまばったわんわん

多摩川で釣りをしていたおじさんが、魚も見せてくれましたうお座

絵本やテレビだけでなく「ほんもの」を小さいうちからなるべくたくさん見せてあげたいものです。大きさ、におい、質感など、はじめて本物に触れた時、どんなふうに感じているのでしょう。


遠くまで広がる自然の景色に興奮気味のうちの子キラキラを抱きながら、 

子どもの感動を一緒に感じられる親でありたい、改めてそう感じた秋のピクニックでしたもみじ