あいかわらず長いタイトルですみません。

好きなんです(笑)

 

 

ブログにお越しいただきありがとうございます。

オタマメソッドマスター、動物対話士のカエコです。

 

 

月に1回位は「あーうちに猫がいるんだードキドキ音譜」と感激します。

 

移動するたびについてくる子がいて、膝の上にもいて、何を今さら、なのですが。

 

 

 

元々、特に猫と暮らしたいと願っていた記憶はありません。

子どもの頃の猫との記憶は楽しいものではなくて、目も開いていない捨て猫を連れて帰れなかった悔しさばかりを覚えています。

 

 

ペットと暮らそうと思った時にも実は犬と暮らすつもりでした。

たまたま、先に猫を抱かせてもらってなかったら、猫と暮らすことはなかったと思います。

 

 

実際に猫と暮らしてみたら、いたずらされて噛まれて怪我して怒って戦って。

病気に泣いて苦しくて。

でもその何十倍も笑って幸せで。

 

 

疲れて、ぼーっとしてたら猫達が目の前を横切っていくのを見ると

 

 

あー

 

 

こんな可愛いのと暮らしてるんだよなー

 

 

って、なんだかすごく上の方(笑)に感謝したくなる。

 

 

 

目の前の幸せを意識すると、「今ここ」に戻ってきます。

 

 

大好きなものを大切にするというのは、誰のためでもなく自分のためです。

 

 

自分の幸せを大好きな存在に分けるため。

 

 

私の幸せは、ただいま追いかけっこしながらダダーっと走り回っています(笑)

 

 

 

ということを、ぼけーっと考える今日に感謝。

 

 

 

【募集中メニュー】
あしあと 動物対話を使って 飼主がゆるんで幸せになるセッション右矢印右矢印右矢印詳細 
あしあと 動物対話(アニマルコミュニケーション)右矢印右矢印右矢印詳細