先日の続きです。
(前の記事はコチラーーー☆)
七里ケ浜まで足を伸ばしたので、鎌倉に立寄ってきました。
「折角、鎌倉まで来たんだし、観光でもしていこうよ。
今の季節は紫陽花がキレイなんじゃない?あじさい寺ってドコだっけ???」
と、とんちんかんな私たち。
確か「明月院」だったよなぁ~と、トコトコと北鎌倉へ。
行く道すがら、まだ紫陽花は残っていたけれど、見頃はもう過ぎちゃったのね。。。と、気付く。
私たちの目の前で、庭師が花を切り落としてましたよ
紫陽花は花のついた枝を切り落とさないと、翌年キレイな花が咲かないものね。。。
ともあれ。
初夏の「明月院」は、鎌倉らしい情緒あふれるお寺。
こじんまりとして、風情があって、ふらりと立寄るにはぴったりです。
境内の木々は青々と繁り、まるでこれから迎える夏の暑さに負けまいと、精一杯枝を伸ばしているかのよう。



まだ少しだけ残っていた紫陽花が、名残り惜しそうに飾られていました。
時には都会の喧噪を忘れ、こんな静かな時間を過ごすのもいいものですね
(前の記事はコチラーーー☆)
七里ケ浜まで足を伸ばしたので、鎌倉に立寄ってきました。
「折角、鎌倉まで来たんだし、観光でもしていこうよ。
今の季節は紫陽花がキレイなんじゃない?あじさい寺ってドコだっけ???」
と、とんちんかんな私たち。
確か「明月院」だったよなぁ~と、トコトコと北鎌倉へ。
行く道すがら、まだ紫陽花は残っていたけれど、見頃はもう過ぎちゃったのね。。。と、気付く。
私たちの目の前で、庭師が花を切り落としてましたよ

紫陽花は花のついた枝を切り落とさないと、翌年キレイな花が咲かないものね。。。
ともあれ。
初夏の「明月院」は、鎌倉らしい情緒あふれるお寺。
こじんまりとして、風情があって、ふらりと立寄るにはぴったりです。
境内の木々は青々と繁り、まるでこれから迎える夏の暑さに負けまいと、精一杯枝を伸ばしているかのよう。



まだ少しだけ残っていた紫陽花が、名残り惜しそうに飾られていました。
時には都会の喧噪を忘れ、こんな静かな時間を過ごすのもいいものですね
