アメリカへの道 -3ページ目

放置の館

先日の整骨チャンピオンの治療をもってしても治らぬ肩。

インフルエンザも装備完了。

しかし伝染病より肩が死ぬほどいたい。
整骨チャンピオンを捨て 医学のアトラクションの門をくぐる。 某外科。
午後の受付一番乗り。

しかし 待たされること 一時間数十分。
ほほ~なるほど 今度は放置チャンピオンが相手か。


やっと呼ばれ 必殺 レントゲンの 記念撮影。
また放置。
余りの退屈さに ベレー帽被って 油絵でも書こうとした その時

放置チャンピオンに 呼ばれ 診察室へ。

ほねほね写真を眺め
湿布出しときましょハート
と。

いつもそうさ。

最後には湿布だ。


泣きながら愛車
ベントレーで自宅へ。 (実際はハイエース)


しかしさすがは ドクターチャンピオン
その湿布で見事完治!

し し し
シップだったか…

結局は…

そんな一日でした。
終わり

拷問の館

仕事で肩を痛めること一週間

耐えきれず昨日整骨院へ。

先生登場。

優しい語り口。


よしよし
早速やってくれ


症状を伝えるや否や…


モミモミ モミモミ グリグリ グリグーリ


うぎゃーーーーっ!!

あまりの痛さに 今までの悪事を白状するとこでした。
しかしさすがは整骨チャンピオン、 今日はスッキリ。
あれだけのゴールデンハンドなら K1に出てもミルコと五分五分だ。
ハイキック対 モミモーーミ
きっとミルコは こう言うぞ・・・
コシガナオッタヨ オッサーン!
ギリ 判定勝ち

スティード400

今から約15年前 私がまだ名古屋に生息している時の愛車
スティード。
今ではあまり見かけなくなりましたね。


当時 マルボロマンの影響でアメリカンなバイクが流行り、 そこら中マルボロマンだらけでした。
中古を岐阜で見つけ 昭和区の荒畑までのってかえり、 まずウインカー リジットサス スタンド ライザーハンドルをつけ チョロチョロしてた思い出があります。

気分はハーレー


気分はカリフォルニア


気分はならず者


自分の世界に浸る幸せ・・・

現在 そんな世界に浸れる幸せな事 なかなかないなぁ~



そのスティード

都城の実家でカバーをかぶること8年・・・


実家に帰るたび スティードに向かって 心の中で

あの頃は楽しかったよな~ と。



またいつかチョロチョロするかな!


そのうち


気が向いたら


遠藤 まっちゃん 青山
元気かなぁ~