ツインアローズ
個人的に好きな 今は地図から消えてしまった アメリカ ルート66。
ルート66を横切ったことはあるものの いまだに それを走ったことはありません。
いろんな写真集が出ているなか いつも目にとまるのが アリゾナ州
ツインアローズ。
大地に二本の大きな矢が刺さった 古いオブジェです。
元々レストランだったらしいのですが、 すでに建物自体はありません。
そのツインアローズ
撮られた写真が新しくなるほど 残念なことに その形自体が崩れていってることがわかります。
風化 でしょうか。
私自身 いつかはルート66走破! が夢なだけに 歴史を感じられるものが消えていくのを思うと 少々 あせりを感じてしまいます。
新しいものは いつでも生まれる。
古いものは
時間制限あり。
あ~ 早く行かなくては…。
もし 最近行かれた うらやましい方がいらっしゃたったら どうか現状を教えて下さい。
個人的に好きなフォトグラファーは よしおか和さん
“ルート66
置き去りにされた風景” は
素晴らしいの一言。
ルート66を横切ったことはあるものの いまだに それを走ったことはありません。
いろんな写真集が出ているなか いつも目にとまるのが アリゾナ州
ツインアローズ。
大地に二本の大きな矢が刺さった 古いオブジェです。
元々レストランだったらしいのですが、 すでに建物自体はありません。

そのツインアローズ
撮られた写真が新しくなるほど 残念なことに その形自体が崩れていってることがわかります。
風化 でしょうか。
私自身 いつかはルート66走破! が夢なだけに 歴史を感じられるものが消えていくのを思うと 少々 あせりを感じてしまいます。
新しいものは いつでも生まれる。
古いものは
時間制限あり。
あ~ 早く行かなくては…。
もし 最近行かれた うらやましい方がいらっしゃたったら どうか現状を教えて下さい。
個人的に好きなフォトグラファーは よしおか和さん
“ルート66
置き去りにされた風景” は
素晴らしいの一言。
良いこと
仕事柄 早朝出勤 残業 遠距離 高所 冬は極寒 夏は直射日光 一日に使う材料約2トン 一日の移動距離 約220キロ
嫌な仕事の宝石箱のような毎日です。
プロフィールにもあるとうり 基本 仕事は好きではないのですが 身につけたものとして腹をくくって 頑張っております。
そんな毎日の中の 良いこと
朝移動中に完璧な日の出を見れること。
ある日は日向灘に ある日は錦江湾に
よそ見はいけないことですが やっぱり見ますよね。
今日も頑張ろう とまではいきませんが
悪い大王の気分で
フェッ フェッ フェッ!
今日もきやがったか!あの野郎!(喜んでいる)
フェッ フェッ フェッ!
分かりづらいでしょうけどそんな感じです。
しかし今日は雨、 大王に変身しませんでした。
ま いいじゃない
もうすぐ春ですから
そろそろ花見大明神の衣装を買いにいくかな。
しまむらに。
Mサイズを。
嫌な仕事の宝石箱のような毎日です。
プロフィールにもあるとうり 基本 仕事は好きではないのですが 身につけたものとして腹をくくって 頑張っております。
そんな毎日の中の 良いこと
朝移動中に完璧な日の出を見れること。
ある日は日向灘に ある日は錦江湾に
よそ見はいけないことですが やっぱり見ますよね。
今日も頑張ろう とまではいきませんが
悪い大王の気分で
フェッ フェッ フェッ!
今日もきやがったか!あの野郎!(喜んでいる)
フェッ フェッ フェッ!
分かりづらいでしょうけどそんな感じです。
しかし今日は雨、 大王に変身しませんでした。
ま いいじゃない
もうすぐ春ですから
そろそろ花見大明神の衣装を買いにいくかな。
しまむらに。
Mサイズを。
ハンバーガー
何より好きなもの
ハンバーガー
よく召し上がるのが
マック
モスがうまいのはわかってお~る
はじめてロサンゼルスに行ったとき 勇気をだし マックに入った。
ケンカしても負けそうな黒人女性の店員に 簡単な英語ですむように 簡単なメニューだけ注文した。
通じなかった
ワッ? (What)
にらまれた。
奇跡的に二度目に通じた。
喜びのあまり テーブルに足をくんで 偉そうにそいつを召し上がった
そう まるで ミスタービーンのように。
21の春だった。
その時の思い出があり現在もマックを召し上がっているわけである。
しかし現在でも 日本語が通じないときがあるのはきっと かつぜつの悪さにあり。
ポテチョひとちゅ…
実話
ハンバーガー
よく召し上がるのが
マック
モスがうまいのはわかってお~る
はじめてロサンゼルスに行ったとき 勇気をだし マックに入った。
ケンカしても負けそうな黒人女性の店員に 簡単な英語ですむように 簡単なメニューだけ注文した。
通じなかった
ワッ? (What)
にらまれた。
奇跡的に二度目に通じた。
喜びのあまり テーブルに足をくんで 偉そうにそいつを召し上がった
そう まるで ミスタービーンのように。
21の春だった。
その時の思い出があり現在もマックを召し上がっているわけである。
しかし現在でも 日本語が通じないときがあるのはきっと かつぜつの悪さにあり。
ポテチョひとちゅ…
実話