韓国・中国で月商1億円!
プロも絶賛して使っている
メイクブラシ ピカソブラシ
1990年韓国で創業。
人気のメイクブラシブランドみたいで
今回初めて使わせて頂きました![]()
メイクブラシを制するものは
メイクも制する
と言われているほど![]()
ちゃんとした良いブラシを使うと、
仕上がり、使い心地はもちろんの事、
長持ちもするので経済的です![]()
こちらのピカソブラシは、
独自のDTナノ工法を使用し
毛質の滑らかさを極めたブラシなのだそう。
今回はファンデーションブラシ FB17と
New224 アイシャドウブラシの2点を
お試しさせて頂きました
FB17 ファンデーションブラシ
適用部位は、顔全体

ブラシ部分に触れてみた感じは、
コシがあるのだけれど
繊細で柔らかい感触です。
毛の面積が大きく平たい為、
ファンデーションを吸収する量が少なく、
少量のファンデーションだけでも
ベースメイクを可能に

ファンデーションを毛先から半分ほど
均一に付けた後、力を抜いた感じで
スーッと塗っていきます。
本当にファンデーションが
ムラなく顔全体に薄~く塗れている感じで
ナチュラルで綺麗なツヤのある
ベースメイクに仕上がります

ムラになりがちな小鼻の溝へも
ちゃんとフィットしてくれて
とても塗りやすいんです
肌あたりも全くチクチクせず
程よい弾力でなめらかに
優しく塗ることができます

更にカバーしたい場合は
毛を寝かせて軽く押すように塗れば
良いのだとか

少し肌にファンデーションブラシの跡が
残ってしまった時は、
手のひらで軽くトントンっと
馴染ませれば大丈夫でした
New224 アイシャドウブラシ
適用部位は、まぶたへのアイシャドウ、
顔へのシェーディングなど、
立体感に適したブラシだそう

山羊毛を使用。
毛先が丸く集まりぽてっとした
雫フォルムの可愛い形のブラシです
軽く転がすようにタッチして
アイシャドウの境界線をぼかしたり、
ノーズシャドウなど
自然に仕上げたりする為に便利です。
毛先にアイシャドウを付けて
軽く転がすように塗ります。
サイズ的にちょっと大きめなのでは??
と
思いましたが、
アイシャドウをふわっとのせたい時は
まさにこのブラシがぴったりでした
アイホールに
自然で程よい立体感がうまれます

今まで手持ちのブラシだと
どうしても濃くついていて
やりすぎてしまう事があって
加減が難しかったのですが
こちらのブラシはササッと簡単に塗るだけで
プロのような自然な仕上がりになったので
ブラシの違いで仕上がりの差も
出てくる事を再実感

ピカソブラシは何度でも洗って
繰り返し使えるようです

他のタイプのブラシも揃えたくなるくらい
ピカソブラシの虜になっちゃいました
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