- 松野 大介
- ゼロ・ジェネレーション
確かにそのとうりですね。
匿名性ってのは人間を他人格化します。
面と向かって話しづらい人間にメールだとやたら積極的にコミュニケーションとれる人もいますね…
本自体は
’なぜオレは生き続けているのか。街を歩いている。夜中のコンビニで無言のまま買い物をする。テレビを観ている。携帯電話で喋っている人たちの中に身を埋めている。何気ない日常の中で、「なんか変な感じだな」と思うことがある。この違和感は何なのか…。テレビ、映画、スポーツ、マスコミの在り方、生き方を問い直す。21世紀最初の10年、「ゼロ年代」を目前にした世紀末日本で“生きることの意味”を追い求めた書き下ろしエッセー。 ’
です。
たしかに80年代から人間の生活はとんでもない勢いで進化してます。
ですからこういった人間が生まれるのも、また真だと思います。
ひずみ じゃないですかね… 一言で言うと。
狂ったような犯罪や、驚異的な医学が存在するのがこのスピードの生み出した余波だと思います。
いちゃもんつけたくなる気持ちも分かるけど、あんまり回りの変化とか、おかしな風潮に気ばっかとられて自分の事見失うような人にはなりたくないですね。
コンビニも便利、インターネットも便利。
「人間らしさが無い。」って言う人ほど人間としての魅力を感じないです。
仲良くなった後で、「あっ、僕のブログ見てください」とか言える様な人がちょうどいいと思います。
- キヨノ サチコ
- ノンタンいたいのとんでけー