土曜日。


緊張するわー。

てか展開が思ってたよりも早くてスムーズでびっくり。


まぁこれからが本番なんだけど。

今日は趣向を変えてテレビのことなど・・・



我が家では今薄型TVへの買い換えの話を進めている。



まあ今のテレビがダメになったとか、地デジに切り替えなくちゃいけないからとか切羽詰った理由ではない。




単に母親が大きなテレビが欲しいということだ。




まあ正直自分もかなりほしい。

(あと少ししたらいなくなるが・・・)



でもって買うならプラズマ(42型以上)



絶対欲しい。




そんなわけで今日街に出たついでに見てきた。





まあプラズマと限定して考えればおのずとメーカーは決まってくる。



HITACHIかパナソニックかパイオニアだ。



自分としては第一候補はパナソニック。


なんといってもラインナップが豊富。

かつそれほど値がはらない。


また、先日祖母の家に37型のプラズマテレビを導入したのだが、シアターラックというシステムが意外といいからだ。


意味不明な理由だが、シアターラックもテレビもパナソニック同士なら『ビエラリンク』という機能が存分に使えるので音も良く、さらに操作もしやすいという利点が確認されたのが大きな理由だ。




ただ、だ。

自分が本当にほしいのはパナソニックではない。



パイオニアの漆黒の名作『KURO』だ!



はっきり言おう。

ダントツの綺麗さだ!



『KURO』の名に恥じぬ、まさに黒のコントラストがとてつもなく綺麗だ。

そしてフォルムも美しい。

もう綺麗過ぎて涙モノ。。。



でも、買えない。

なんたってダントツに高い。


42型のハイビジョンタイプ(旧モデル)でさえ手が出ません。



そこでももう一つのプラズマテレビHITACHI『WOOO』を考えてみる。



『WOOO』の特徴はなんと言っても最近発売となったUTシリーズのその”薄さ”である。



各メーカーで現在薄さの競争は熾烈を極めているが、やはりWOOOの薄さは目を見張るものがあると思う。


初めて家電屋で見たときはあまりの薄さに驚いたものだ。



現在はソニーのZX1シリーズも相当薄いが、プラズマテレビではやはりダントツの薄さ(39mm)


これはレイアウトを考える上では大変興味深い特徴の一つだ。



これらを考慮したうえで、今後どれにするか考えて購入しようかと思う。


これ以上は長くなるので、また今度書くことにする。


今日は彼女の両親と彼女の職場で行われる学芸会を見物に行ってきた。



彼女がどんなふうに働いているかみたかったのと、単純に学芸会が観てみたかった。


というのも毎日彼女が学芸会の準備に関して楽しそうに話していたので、どんな子どもたちといつも過ごしているのか気になったからだ。



最初は彼女の担当する学年とは違う学年(5年生)の音楽劇を観て、そのあとに彼女の学年の音楽劇を観た。



演奏も演技も小学生らしくてとても楽しく、またみんな一生懸命練習していることが良くわかった。


また学年によって全くまとまり方や落ち着きが違うのも新鮮だった。



それ以上に彼女が真剣に一生懸命子どもたちを指導している姿に感激した。



自分ではいつもなにも出来ていないといっていたが、緊張しつつも子どもたちをしっかりサポートしている姿は子どものころに見ていた先生の姿となんら変わらないものだった。


普段とは違う彼女の姿に感激しつつ、満足してご両親とお昼を食べて解散。



その後は彼女と合流し本日の感想を言ったりしながらショッピングをした。


音楽劇の都合上、彼女がピアノの伴奏をしていたので、その辺の失敗部分などを言うと若干膨れていた。

しかし全体としてはとても成功していたので、彼女は終始ご機嫌でいた。


自分の働いている姿を見せることはおそらく無いが、自分は彼女の半分もしっかり働けているのかと疑問に感じてしまう。

もちろん働く分野が違うのだから考えるだけお粗末だ。

しかし自分も彼女に負けないくらいに頑張らなくてはいけないと改めて思った。