子どもの「大丈夫」を観察するとやる気も伸びる
お子さんは、頭の中では、テスト勉強もピアノの練習もきちんとやらないといけないことはわかっています。
わかっているけれど、何かその瞬間他のことに興味がいってしまっていると、
「大体できているから大丈夫〜」
「練習した〜」
という返事がかえってきたりしませんか?
確かに何かを行うとき、「できる!」という自信をもつことはとても大事です!
しかし、ゲームで遊ぶこと、お友達と遊ぶことを考えて、浮き足立ってしまい、本来頑張らないといけないことが雑になってしまっているときは、少しママさん、パパさんがアドヴァイスしてあげたほうがいいかもしれません。
「うちの子、最後の爪が甘いんです」
「また適当なこと言って!」
この記事では、お子さんをご心配されるママさん、パパさんに、お子さんがきちんと自分で「たくさんやったから絶対できる!」と自信をもってもらえるよう、お声かけしていただきたいことをご紹介いたします。
1.2種類の「大体できた」
2.悲観的に思考をする
3.楽観的に行動する
4.まとめ
この記事の続きは「note」で配信しています。
『大体できてるから大丈夫〜!がお子さんの口癖になっていませんか?』
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