気ままな黒猫 -6ページ目

気ままな黒猫

気ままに更新しとります。

記事内容もいいかげんですハイ。



※最近はゲームについて書くことが少ないです


気ままな黒猫


http://jp.lge.com/prodmodeldetail.do?actType=search&page=1&modelCategoryId=030102&categoryId=030102&parentId=0301&modelCodeDisplay=W2261V-PF


このディスプレイを2万5千ほどで購入。


なかなか良い感じです。


CRTずっと使ってた俺には驚きがいっぱい。


場所とらないし。


軽いし。


色合いもきれいだし。


なにこれ。


もっと早く買えばよかった・・・w


さてデュアルディスプレイにしても。


しばらくはほとんどシングルと変わりない使い方してましたよ。


というか液晶モニタで遊んでたと言うか。


さて。


プライマリ(メインになる画面)を液晶、セカンダリ(もう1つの画面)をCRTにしてゲームしてみました。


で、ここで気がついたんです。


セカンダリのCRTでフルスクリーンの無双なんてできるのか?と。


調べたんですけど。


ダメですね。


まずデュアルディスプレイって機能なんですが、どうもプライマリにしか3Dアーキテクチャは使われないようです(どっかから言葉引っ張ってきましたサーセン)。


だからセカンダリにある重いグラフィックは処理できないってことみたいです。


それなんでCRTのほうをプライマリにしたんですが液晶の使いやすさに慣れると・・・。


CRTが本当に予備の画面みたいに思えます。


それにCRTで無双をフルスクリーンで起動しても液晶で何か操作すると無双が後ろに行くんですね。


たぶんこれはフリーソフトで解決できるんじゃないかと甘い期待を持ってるのですが。


「常に手前に表示」はできますからね。


ちょっと問題なのは切り替えだけじゃないですかね。


ちなみにこの液晶。


フルHD対応で解像度はMAXで1920x1080だったと思います。


普通のゲームのアスペクト比、4:3ではないんで無双やると画が横にビヨーンって伸びちゃうんですね。


なんでこれで無双やるのもなぁ・・・。


なのでゲームやるときはいちいち設定をいじるしかないのかなと諦めてます。






そんな感じのくりえんでした。


ヾ( ̄ー ̄)ノ

どうもコンバンハ。


ブームに乗りに乗り遅れてアニメを見るくりえんです。


と言うことでマクロスF見てました。


なんとなく見る気になったのが12月の終わり。


2回見ただけで見る気が失せ・・・


で昨日続きを見る気になったので改めて見ました。


随所にツッコミどころ満載なのにそれを覆い隠す大きさを持ってるアニメ、っていうのが感想ですかね。


まず初回からツッコミどころが満載でして。


見る気無くしたんです。


が、これからアニメを考えていく上でこの作品は外せないだろうと思いまして。


ずっとI.G作品かガンダムシリーズしか見てなかったのですが。


一気に見ました。


結論から言えばこれはこれで一種の完成形だと。


不完全さを内包しつつも完成形だと。


認めざるを得ない、ってところでしょうかね。


I.G作品とは違う路線の完成形と言うか。


何を持ってエンターテイメントとするかの論議は置いておいて。


エンターテイメントの成功形というか。


そんなところでしょうか。


見てるこっちがパワー負けしてしまうような。


そんなところです。


ありきたりな感想とは違う方面で評価すると。


次世代向けアニメの先駆けって感じなんですかね。


経営戦略にもつながるのですが。


例えばブルーレイディスク。


過去のアニメをブルーレイ化してもあまり意味がないと思ってましたが。


こう次世代向けだとありですよね。


どう次世代向けかって言うと。


テレビの画質が上がればアニメに要求されるものも上がるってことです。


それについて来ようって姿勢とでも言えば良いんですかね。


作者の思うつぼってところでしょうか。


商業的にもアタリになったわけです。





最近思うのですが。


作品はいくつかに分けられると思うんです。


「一般大衆向け」とか「プロ向け」とかはたまた「愚衆向け」とか。


ぶっちゃけ大衆と愚衆向けってのはほとんど見分けがつかないと思います。


なぜかって大衆と愚衆っていうのが曖昧であまり差がないからです。


そんな中で大衆であるってことは素晴らしいと思うんですね。


落ちるのが人間なのにそれに抗う姿勢というか。




大衆とプロを比較すると一見大衆のほうが見劣りしますよね。


実際そうでもないんですけど。


大衆が一部の、一見すると上位層を動かす例がタイムリーに存在しますね。


派遣村ってやつです。


あまり深くは語りませんが大衆って言うのは一見すると上位層に見えるものより強いです。


だから大衆向けってのは大いにアリだと思うんですよ。





って、ものづくりのプロも言ってることなんですけど。


これを大衆の中の1個人である私が言うのは問題視されてもおかしくないんですね。


でもいわゆる「大衆」と「上位層」の間にいようとするのが私です。


アニメ業界に身を置くわけでもないのに、そういった方たちと目線を同じにしようとする、とか。












最近頭の回転がものすごく鈍い(原因わからなくて困ってるのですが)のでヘンテコリンな文章が完成しました。


どうにかして今の状況を打破したいと考えてはいるのですが・・・






この前PCのディスプレイを注文したので次回はそれについてでしょうかね。


それではヾ( ̄ー ̄)ノ

新しいネトゲ探してきたのか!?と思ったあなた。


俺多趣味ですから・・・


ってことで今回はこいつら。



気ままな黒猫

吹奏楽現役時代の親友の1人、YAMAHAのXENO。


どんな友人よりも中学時代は苦楽を共に分かち合った仲ですよ。


と新入りのキーボードYAMAHA PSR-E313です。


トロンボーンは昼間ちょこっとリハビリをば。


ちゃんとリハビリしないで思いっきり吹いたら唇腫れて大変なことに・・・。


まともなレベルになったらアニソンでも吹いて身内だけにうpしてみようかと考えていたり・・・。


マイクはたしかじいちゃんちにあって、あとはデカい端子をヘッドフォンと同じサイズにするやつを買ってきてだな・・・







このキーボード。


友達に刺激されてほぼ衝動買い。


いやしかしだよ。


楽しいのなんの。


だってトロンボーンより疲れないんだもん(キッパリ


バストロでガチで一曲(中3のときのパクス・ロマーナとかパクス・ロマーナとか)吹いてみろって。


まずほぼ一曲の間(ry


手軽です。


はい。


指で押せば音出るもん。


その分「ピアノの譜面」となるとめちゃくちゃ難しく見えるよね。


今は懐かしきゲーム音楽なんかを弾いちゃってます。


そういえば母親が譜面買ってたよな~なんて夜な夜な家の中を探しまくりました。


もちろん鍵盤なんてほとんど触ったことがないからレベルは鼻くそ以下です。


簡単な曲の簡単な部分だけをもちろん右腕のみでやりますよ!!


音楽なんて楽しんだ者勝ち^^v


プロ目指すなら楽しむとか「当たり前以下の問題」として片付けられますが。


そこについて語れと言うのなら「たった3年間でのめりこみすぎてノイローゼになった男」の話でもしますが。


少しゲームミュージックなんかに興味ある方。


アニソンなんかに興味がある方。


意外と譜面がネットに落ちてますので探してみては。


ブラック、とまではいかないにしろあまり大っぴらに公表して良い類のものではないと思うのでこれ以上は書きません。


そのサイト見つけても個人が楽しむ範囲でご利用くださいませ。









ということでしばらくネトゲは疎遠になるかもね。


たぶんちょくちょく顔出すけどねヾ( ̄ー ̄)ノバイバイ