LOVE&HOUSE
きのうは夕焼けがきれいでした
ひーちゃんです
久々書きます
One World Cupまであと1カ月きりましたね
なにかと問題の多い今回ですが
結構楽しんでます
最近はというと
自分なりに
建築の在り方について考えています
一応建築学校なので。
一言で建築って言ってもいろんな建物がありますよね
先進国では冷暖房や耐熱材、防火材など
様々な設備が整った家がほとんどです
しかし途上国では縄文時代のような家や
藁葺の家、ひどい場合は家のない人。
建築は人を扱っているのに人権については学ぶことが少ないのです
人権を空間という形で具現化することで
そこに新たな都市空間が生まれるのではないかと
ぼんやりと思ってみたり、
みなかったり
ストリートチルドレンのための空間をデザインしたり
ハイチの震災復興のために地震に強い都市をデザインしたり
建築には限りなく国際的な支援が必要になってくるのではないかと
目先のすごい建築物よりももっと着目しなければならない空間があるのではないかと
おもうわけです
まったく国際的な問題は無知でありますが
建築の観点から見たらほっとけない問題だなぁと思いました。
自己満な内容でした。
KLに関われて違う観点から建築を見れるようになって
よかったよかった
