走ることについて語るときに僕の語ること | 学生団体KL

走ることについて語るときに僕の語ること



↑↑イチオシの本です。
マラソンが好き、村上春樹が好きと言う方は是非。
考え方の幅が広がります。
マラソン好きの僕は
いつかサロマ湖100㎞マラソンを走ります!





遅くなってすいません
中島です



いやいや~


もうすぐワールドカップですね


サッカー好きには
たまらないイベントですよ


ほんとに


日本に勿論勝ってほしい
ベスト4行ってほしい


しかし、世界は強い


JリーグのMVP小笠原が選ばれなくて騒動になる日本


方や、ロナウジーニョ、ベンゼマ、ナスリ、カンビアッソなど
世界最高レベルの選手が簡単に落選してしまう世界。


日本やったらスーパーエースやのに、、、


個のレベルは格段に違います。


では、それは何故か?


例えば王国ブラジルや
サッカー新興地域アフリカでは
貧困層から成り上がるためにサッカーをする選手がいる。
まずモチベーションが違います。
でも、平均的に豊かな経済を持つ日本ではあまり考えられないこと。
勿論それだけではないし、欧州にはその論理は当てはまりにくいけれど、そういう背景もあります。



このようにサッカーを切り口に世界を見てみると色々な所に興味を持てます。



そしてその興味のまま
色んな世界をみてみる。



サッカーを通してとか
身近なことからとか
色んなアプローチの仕方があることもみてみる。




的な展示をします!



良い展示が出来るはず。



時間少ないし
作業大変やけども
みんなで楽しくごりごりやりたいっすね~








んじゃあ次は、もりぞーで!
(独り言やけど、そういえば、マーゴさんとかたかちゃんとかカズさんとか純ちゃんとかに最近ブログ回ってない気もするなぁ…いや、気のせいか。)