慢性子宮内膜炎の検査を年末に受け、子宮鏡の時点で炎症あり。

病理を待たずにビブラなんちゃらという抗生剤を2週間飲みましたキョロキョロ










病理の結果も出たのでKLCへ豚








はい、陽性〜びっくり








キュレットでの検査では所見なし。

吸引での検査では陽性。

※キュレットは内膜の一部を採取、吸引は全体的に取ると説明を受けました。

キュレット
増殖期相当の内膜です
HR染色で形質細胞の浸潤はあきらかでなく、免疫組織化学でCD138陽性細胞の浸潤数は高倍率20視野で1個のみです
子宮内膜炎として定型的な所見ではありません


吸引
増殖期相当の形態を示す内膜組織です
HR染色で形質細胞は明らかではありませんが、免疫組織化学でCD138陽性細胞が散在性に散布しており14/20HPF(0.7> /HPF)確認されます
Chronic endometritisと判断します







という事でまた再検査の予約えーん

と、ここで…不安な…

今回結果を聞かせてくれた方は前回検査して頂いた先生とは違う先生だったのですが








『では検査は私が担当しますのでね』








てっきり前回の先生しかやらないと思ってたのに。

前回はほんとにすんなり終わって痛みも拍子抜け。

きっと先生の腕が良かったんだと思う…

なんとなーく不安な気持ちうずまき








そしてこの嫌な予感が的中するのです…。










検査当日。

不安すぎる。













結果、くっそ痛い!!!!!!!!!!









20分以上痛みと戦いましたわ。

何度も『この下手くそが!!!!』と心の中で叫ぶ。







口が悪いっ笑

心の中の叫びなのでお許しください。

この先も口が悪いです。

お許しください。










子宮鏡まではスムーズに。

で、内膜採取に入ってからが地獄。

ググググーーグリグリーーーっと1分ほど痛みマックス。

『終わった…』

って思ったら

『ちょっと子宮が曲がってて入らないので子宮口つまみます!ちょっと痛みますよ』

待って。まだ始まってもいないゲロー

そしてつまむん痛いって!

先の尖った洗濯バサミですっごいちょっと挟んで引っ張ってるんかと。







そしてつまみながらのグリグリーーー。
ムカつくくらい痛い。





しばらく唸りながら我慢してたものの汗びっしょり。

この工程何度やったでしょう。

痛くて腰が引けて足を閉じちゃうんだけど看護師さんに頑張って開いてと励まされる。








全く入らない様子。

こんな痛いのに検査出来てないなんて絶望感。








20分ほどかかって先生が『入った!!』って言った時には放心状態…

と言うか、入ってから採取がまた痛いしポーン









看護師さんがしばらくこのまま休みましょう、ちょっと着替え頑張るとすぐ隣にベッドありますけど…と言ってくれたので

動くのしんどかったどこのまま下半身裸で休むのもと思ってなんとか着替えてベッドへGO照れ







30分ほど休ませてもらいましたショボーン








そして診察室、先生と対面ムキー笑笑








お父さん『がんばりましたね〜』





お母さん『………』
むしろ何て返せばいいのや!








とりあえず子宮鏡で見た感じ炎症は治ってるとのこと。

素人目にも炎症やマイクロポリープもなくなっていました。

あとは病理の結果次第ですねショボーン








そして器具が入らなかった理由を聞かされ…

子宮の入り口が曲がってるとか器具が曲がらない素材だとか…

衝撃だったのが今回はキュレットではやらず吸引しかしてないってこと!

キュレットの方が痛いのになぜ。









同じ検査で先生によってこんなに違うもんでしょうか?








あまりの衝撃的な痛さだったので何故か怒りがおさまらず夫にラインで連投する笑

 誰かに言わないとおさまらない!!

20件くらい連投デレデレ









帰宅後KLCで慢性子宮内膜炎の検査を受けた方のブログチェックした結果。

神の手を持つ先生とやべぇ先生がいる。

という結論に至る。

結構同じパターンの方がいた!!言われた事も同じ!

前回が神の手、今回がやべぇ先生。







やべぇ先生の名前はしっかり覚えたムキー

もし次回やらなきゃいけなくてもお願いだからこの先生にあたりませんよーに。








腕の差は仕方ないけどこちらもかなりの苦痛を伴うので先生もちゃんとして!!

と思ってしまう。








今までの治療も痛い事の繰り返しだったけど今回は参った〜

もう二度としたくないので陰性になってますように流れ星