my diary

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日記風にブログを書いてます…。何故か知らないうちに、X JAPANに対する要望を書くブログに?

あれ?私のピアノはどこに。

Amebaでブログを始めよう!
なんかいろいろ写真をみたのだけど、マンソンとYoshikiさん、野獣と美女にしか見えない。
とうとう、私にも、Yoshikiさんが女性に見える日が来た?

目の錯覚かな?

それにあの赤いサングラス?まさか、ペロに対抗してじゃないよね…

女性だったら、オヤジじゃないじゃん。

で、私がマンソンを気になる理由がわかりました。

たぶん、Helnweinっていう人の影響の辺りらしい。なんでKurt Weill歌ったり、なんかキャバレー音楽っぽいの本格的にしてたのかな?あと水彩画も。さらに、なんかツイッターにのせてる写真のメイク、シーレっぽくない?何故ゆえ、オーストリアっぽいと感じるのか?

まあ、独墺って感じで。

ひとりでは出来ないくらい、本格的だったから、どういうことか?と不思議に思っていた。

はあ、やっぱりオーストリアは、なんか出身の人達が常にLAにいるんだね。ハリウッド創成期より、演劇、音楽、ずっと優秀な人は、ハリウッドにいるのか…だから、オーストリアに行っても、イマイチ変だな、なんか活気がなくて、って感じなのかな。

でも、独墺由来の文化や芸術、外国人の私は、そこに行かないと体験したり触れられないし。

特に、クラシックだと。

でも、私が興味があるタイプは、結局、LAにいるんだ。

でも、繋がっているんだよね。そういう話に関しても、若干勉強したしな。すべてではないけど、その中には、なんかダーク系エンタメみたいなジャンルもあって、若干、未だに仕切ってない?

それに気がつく日本の人は少ないと思う。

それを知っているから、オーストリアに行くんだ❗️みたいになったんだよ。

Xのゴールはここに違いない❗️

って、Vマイメロ、勝手に決めてる。

そんなにブロンドの子が好きなら、いくらでもいるじゃん、オーストリアには。と、オヤジに毒づく、Vマイメロであった。

あゝ、また、余計な情報を与えてしまうのか、最後の一言は、いらなかったな。

オーストリアにいれない悲しみや、いろんな事から未だ立ち直れない、Vマイメロ。もう、オヤジに毒づいたりも出来ないし。

早く、日本脱出しないと。

でも、なかなか計画が立たないんだよね。

Xのライブもあったしね。

そうじゃん、やっぱりオヤジのせいだったんじゃない、って勝手に思っとく。🐰