昔々夏休みにおばあちゃんの家に遊びに行った日の事を思い出した。
遊び疲れて 寝転んだ時に見た風景のような・・・

ペンネーム:miki

$klassistのブログ
ここはダブリン?
ロンドン?
大人の時間♡

ペンネーム:ぱら
$klassistのブログ
いつも空をみてる

考えごとをするとき,窓の外に広がる森の彼方を見る
坂道は下るよりも登るのが好き
それは視線の向こうに空があるから

小春日和の真っ青な日には,青の奥行きを探し求める
雲が走る日には,遠くの地に想いを馳せる

シドニー湾の静かな入り江に住む大ペリカンが
旋回しながら優雅に駆け上るのを
空の黒いシミになるまで追いかけたこともあった
気がつくと日が落ちてた

意識は身体を離れて悠然と翔ぶ

Klassist:まさき
$klassistのブログ
街を歩いていると、ふと小さな路地が目に入るときがある。
誰もが通りすぎてしまうような、とても小さな道。

なぜ惹かれるのか分からないけれど、心が手を引くままに歩みを進める。

さっきまで、僕を囲んでいた音が消える。
建物の日陰がつくりだす、ひんやりと冷たい空気が僕を包む。
視界は遮られ、路地が景色を覆い隠す。

だからこそ、なんだかわくわくしてしまう。
光と影が生み出すリズムに乗って、僕は奥へと進んでゆく。

ここはいつもの街だけど、いつもと時間の速さが違う。
この時間、この季節、この天気でしか出会うことのできない、
ただ一度きりのパラレルワールド。

ペンネーム:hajime
$klassistのブログ
「走ろう」と思うとき、
この青いパーカーを着たいと思う。
いつもは着ない明るい色が、
私をアクティブなクールにしてくれる。
こんな気分をはおって、住宅街をジョギングすると、
軽快な足取りと、かっこいいフォームで走りたくなる。

私流、気分チェンジのジョギング満喫法は、
洋服の色を感じて走ること。

ペンネーム:とみー
$klassistのブログ