数年前から一部のネット上などで告発されていたことですが、
カナダで5万人以上の子どもの大虐殺があった件でとうとう表だった動きがあった模様です。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=018fnQ-nWcM
http://www.youtube.com/watch?v=kY3PeSch9xI


ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、
懲役25年の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。

http://itccs.org/

自首する期限は3月4日までのようで、それ以降は逮捕状が出されるそうです。

逮捕されたとしてもTVや新聞などでニュースに取り上げれるのかどうか、
サタニズムについて真実が報道されるのかわかりませんがイルミナティの力が
弱まってきている1つの事象だと思われます。

真実は小説より奇なり。という言葉通り、人々が信じられないような事実が
明るみに出るのかどうか今後の動向をチェックしていきたい。
昨年末に公開された映画 「THRIVE」
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

国際金融資本家の支配構造について描かれた映画。
フリーエネルギーなどについても語られていて、
今後の地球に必要なことについても言及している。

本家サイトでも無料公開されたので
時間がある人はぜひ見てほしい。2時間ぐらい。

映画の中で公開された情報、解決方法の詳細は
HPの方でより細かく公開されているっぽい。


ただ、どんな情報についてもそうだけど、
100%鵜呑みにはせずに眉唾モンぐらいの感じで
1つの情報ソースとして観てもらえればちょうどいいと思う。

判断せずに盲信してしまうのが1番よくない。

今まで100年近く前にニコラ・テスラがフリーエネルギーを開発して
送電線がない状態で電気を送れる技術を開発していたり、
水からフリーエネルギーを得られる技術を開発した人たちが
研究室ごと燃やされたり殺されたりしているのに
この映画を作った人たちが何もないのは不思議だし。
P&Gの御曹司という立ち位置も不思議。

お金持ちの支配側の人たちの中で目覚めた人なら
命を懸けて情報公開した勇者だけど、真実を混ぜつつ
おかしな方向に誘導する輩の可能性がゼロとは言えないと思う。

THRIVEの表紙の女性の片目だけってのが
フリーメイソンなんかの「万物を見通す目」っぽく見えるのもちょっと残念。