Happy New Year!!


要注意‼
以下は、glee シーズン4 第11話、又は12話のほんの一部までに関するネタバレ要素です‼



第9話
NYADAのウィンターショーケースで
伝説のカルメンの前で歌を披露したカート。
オーディエンスから拍手喝采を浴び、
入学資格をついに手にした。

第11話
NYADAに入学したカート。
カートはNYADAで友達を作るため、レイチェルの忠告を無視して、疑わしい評判のクラブに入部しようと考える。
そのクラブはNYADAの中のグリークラブ"The Apples"。リーダーで上級生のアダムと知り合い、カートは彼に新たなる恋をする。
アダムもカートに好印象を持った。
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ティナはブレインへ向けてソロを歌う。
彼女はソロの前にブレインにダンスに誘うが 、彼は彼女の申し出を断った。
ティナの歌うソロは、報われない愛についての歌を意味してしまう事となった。
ティナはブレインに恋してしまった。

ブリトニーはサムにサディホーキンスダンスに誘う。
ブレインとサムは、地区大会でのウォーブラーズの勝利を、不正のあるものではないかと調査していた。
ブレインはNew Directionsの中の誰かに恋をするか、又は恋される。





もう…ばかみたいだ。
うかれぽんちで、ぜんぜん分かってなかった。
ナニシテンダロ…。・°°・(>_<)・°°・。





カートとブレインは、
素敵なクリスマスをニューヨークで過ごしたんじゃないの⁈

あれは、恋人として仲直りへの第一歩だったんじゃないの⁇



第10話
Xmasホリデーにニューヨークにやってきたバート。
彼は癌になってしまった事をカートに明かしたが、治療の経過は順調だと言う。
バートはカートとプレゼントの交換をするが、バートからのプレゼントは大きすぎるからと言って、あるアドレスを伝え、それを受け取りに行くようにカートに言った。
その場所はロックフェラースケートセンター。そこでカートはブレインと再会した。
バートからのXmasギフトは、ブレインを連れてきた事だった。
ブレインは、自分達の、Xmas恒例のデュエットをし損なうわけにはいかなかった、と言った。
そしてバートの癌についてカートと話した。
ブレインはスケートをしながら"White Christmas"を歌い出し、カートもリンクで滑りながら歌った。
歌の終わりごろ、2人はKissをしそうな距離まで近づくが、ブレインから離れていった。
この歌の後ブレインは、
自分達はずっと一緒にはいられないかもしれないけれど、
いつでもお互いの為にお互いがいようと、気持ちを伝えた。




もう…

頭おかしくなりそうなんですけど…(。-_-。)





カートとブレインは、このまま、
またさらなる愛を深めていくのだと、
私は思っていた。

もちろん、もう少し時間をかけてでも、
それでもこのまま少しずつ進んでくれるのなら。
それを待とうと。


いったい、どーなってしまうのだろう。

素敵なXmasは、いったいなんだったんだろうか。
つまりあれは、単なる友達に戻っただけだったの…

ニューヨークのカートの部屋でバートから将来について問われ、
NYADAへの入学を希望していることをカートに告げたブレイン。
カートはそれは素晴らしい事だと、賛成した。
それならば、もう半年と少しで、
ブレインもNYにやって来る事が出来るし、
そしたら2人の時間はいっぱいいっぱい…

ブレインが、バートからのお届け物だよ!と待ち伏せたアイスリンクで、
"White Christmas"をデュエットした2人。
Kissをしそうな近さになったけど、
ブレインから離れて行ってしまった。

何故、Kissしなかったの?
どうしてどうして…



いや、できることなら、
私の勘違いであってほしい。

たしかに、カート演じるクリスはBreakup後のインタビューで、
他の誰かとデートするかもしれない、とは言っていたけれど。



新しい環境は、
新しい人間関係を創り出す。
NYADAに晴れて入学したカート。
そこで、カートは、
カートは、カートは…
な、な、なんと、upperclassmanに恋をするという…
単なる片思いであればいいけれど。
いや、それはイイのか⁇

しかもしかも⁉
まさかの、Blaineについても怪しい記事を読んでしまった‼
ティナがブレインに恋に落ちる、しかしブレインはそれは拒絶する、
それはまあ、ヨシとしよう。
それではなく、ブレインはまたしても浮気を…云々…
いや、今は浮気とは呼ばないのか。
カートとは復縁したわけではないのだから…_| ̄|○…
しかもその相手は、ニューディレクションズのメンバーで、
さらにさらに、しかもしかも( ̄◇ ̄;)
相手は…ジョーだと…
たしかにジョーのセクシャリティーは不明だ、とか書いてんの。
あり得ないでしょ⁈
だって、クインに恋してたじゃん‼
結論は、Something new. な関係、というクインの答えで示され、
いつの間にかウンともスンとも、話題に上らなくなったけれど。
photo:01

たしかに、二人ともイイ男だ。
この2人のKissシーンを、見てみたい気も…する…( ̄◇ ̄;)
が、しかし、
まあこれについては単なるガセでしょう…



もう、Klaineのキラキラは、見る事は出来ないのだろうか。
Klaineの完全なる復活は、おとずれないのだろうか。

翻弄させてくれと願ってみたり、
仲直りにはまだ早いとか言ってみたり。
めちゃくちゃな事をさんざん書いてきた私だけれど。
やっぱりKlaineのキラキラが見たい‼
どんな紆余曲折があったとしても、必ずKlaineは友達ではなく、
恋人同士に戻って欲しい‼



久々に自分の過去ログを読んでいたら、ギョッとした。
こんな文章が書いてあった。
シーズン4第8話についての文章。

"本当に、そう簡単に、あの地獄のようなBreakup問題は解決するのだろうか。
勘ぐりすぎだろうか。
あまりにも簡単に、終わりすぎではないだろうか。
また何か波乱が待ち受けているのではないだろうか・・・"

…なにこれ⁇⁇⁇
マジで言ってんの⁇
イヤな事を、こんな不吉な事を書いてんの⁈自分‼
…最悪だよ、まさかまさかの、イヤな予感的中⁇
…でもね、きっと、たくさんたくさんのgleeksも、そうも思ったよね。
そう簡単に完全復活するわけない、って。



どうか、私の勘違いだったと、
いつかここに書かせてください…



そしてこれはあくまでも、
アメリカのサイトで読んだネタバレです。
その記事にも、「Klaineの二人は単に距離を持ち仲直りまでに遠回りしているだけなのか、それとも本当に永遠の別れとなってしまうのか」
と疑問を投げかけていた。
アメリカ本国のみならず、あらゆる場所でKlainer達が、同じように不安に感じているのかもしれない。
そしてそこには、
Klaineは、Xmasにデュエットを歌うが、仲直り出来たわけでは無い、と、
断言していた。

知っとるわ~~~‼そんなこと‼
だけどだけど、
そこから少しずつ、歩み寄って行くと思っとったんだわっo(`ω´ )o‼‼‼
た~け~っ(♯`∧´)‼‼
(興奮すると名古屋弁が出ます…)


エピソード9の地区大会Sectionalsで、
マーレーが倒れてパフォーマンスが続けられず、
失格になってしまったニューディレクションズ。
優勝はダルトンアカデミーのWarblersに決まってしまったと、スーから聞かされた。
しかし、サムとブレインがWarblersの勝利には不正があったのではと探っているらしい。
さらに。
エピソード12では、
ニューディレクションズはRegionals州大会への資金集めをするらしい。
って事は、もしかしてニューディレクションズは、
賞レースに復活出来る事になるっ⁇⁈



ちなみに、
エピソード11のアメリカでの放送は、
1/24だそうです。
また今日から3週間ほど、モヤモヤした日々が続きます。