カリスマニートの徒然なるままに

カリスマニートの徒然なるままに

東京を代表するカリスマニート(クズ)が人生、思考、倫理、仕事、そして遊びについて語ります。
※ニートなのであまり参考にするまでもありません

でもまあ、タメになることもたまーに書いてるかもですね^^

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キャバ嬢って口説けるんだぜー!


なんていう、くだらないお話を前回はしたと思いますw



今回はその続き。



ですが、ちょっとこれに絡めて商売のちょっとしたテクニックをお話したいなと思います。



営業マンは目を通してみて損はないはずです^^







キャバ嬢だって何十、何百というお客さんと毎日関わってきてるはずです


そんな中で、お客さんというひとくくりで見られた時点でPVで関わってくれる確率は0に等しくなってしまうでしょう。


もしくはお客さんとしての関わり方をされることが基本となってしまうでしょうね。




ではどうしたらお客さんとして見られずにひとりの男笑として見られることができるでしょう。。




それは、まずは覚えてもらうこと



そのためには、相手に対して非日常の刺激を与えることが不可欠となります



つまりは、インパクトを与えること



なーんて、偉そうに語りましたが僕は彼女はおりませんよ笑






ですが、営業活動するときは毎回のごとくこの言質をとります。



商品を買う買わないという段取りに入る前に。


まず、自分という人間を認知してもらう必要があるんです




覚えてもらうこと




これが前提条件で必要です



ビジネスマンだって何十、何百という人とアポイントをしてきているのは間違いありません。



そんな中でもその会った人の中から商品を買う機会は中々ないことだとは思います。



そして、自分がそのたくさん会った人の中の一人(もしくは大衆の中の一人)だと間違いなく購入はしてくれないはずです^^;





ちなみに、そのインパクトはどんな手段を用いてもかまいません。


この人の人間性は素敵だなーとか


共通の趣味があって盛り上がったなーとか


そもそも商品の質がめちゃくちゃいいなーとか






この要素を満たして初めて、



信用できる人かなー?


と考えるようになり、さらにほかの沢山の問題を解消していき始めて



この商品を買おうか買わないかという選択肢に至るのです。





まあこんな感じで、キャバ嬢の話から大分外れましたがきっと女の子の口説き方だって似たところがあるはずです。




ちょっと、ビジネスチックな話となりましたが、




インパクトを用いた会話術



使ってみて効果を体感してみてください^^




ではでは、本日はこんなところで~

わたしです^^;



最近はお付き合いもあり、毎日飲み歩いておりました…



飲食関係の仕事もしているので、その関係から天神や親不孝あたりのbarにいったり

経営者仲間と飲みに行くときは中洲で狂ったようにイエーガーとテキーラを呑んだり…笑


ちょっとはゆっくりおいしいお酒をたしなみたいですね。。笑


女の子と飲むのも悪くはないんですが毎日はちょっと…笑





そんなこんなでわりかし毎日呑んでいる私ですが、キャバクラに後輩を連れて行った時などに最近よく聞かれることがあります。




それは


実際キャバ嬢って口説けるんですか?


っていう質問です。





男なら外見も中身も素敵な女性と付き合いたいものです。


少なくともキャバ嬢は外見は素敵なはずですし、中身もお客さんと毎日話して沢山知識を詰め込んだり見聞を広めているために、磨かれてきていると思います。


そう考えると、男性がキャバ嬢と付き合いたいと考えるのは自然なことかもしれませんね^^



実際のところ


結果論から言うと口説けます





ちなみに僕は仕事柄のせいか大学生活中の4年間付き合った女性は全員水商売でした。。笑


大学一年の時などは僕自身も水商売をしてた影響のせいだと思いますけど笑


それに、僕のパートナーも3人キャバ嬢の彼女がいたり(昨日ゆきざきでネックレス買わされてました笑)


周りの経営者仲間は何かとキャバ嬢とは愛人、肉体関係があったりします。





世間からしたらそのような話題には需要もあるみたいで、


ネットなどでは、キャバ嬢とやれる方法だなんていう物凄くヘンテコな情報商材まで販売されていたりもしますからね笑




では実際どんな人ならキャバ嬢を口説けるのでしょう?


考えて見ると、モテる人は仕事が上手くいってる人が多いです


なおかつ必死には口説かない


むしろ突き放したり…


何より余裕があり自信に満ち溢れている



キャバ嬢に楽しませてもらうのではなく、キャバ嬢を楽しませている


そんな人が多いですね^^;




キャバ嬢も一日で何十人の男の相手をしてきているはずです。


口説かれるのも慣れっこのはず…笑


では、キャバ嬢と付き合うにはまずはその一日何十人って接してきている男の中で一番印象に残らなければ間違いなく厳しいかと思います。




実はそれって営業する際も一緒だったりします


ビジネスマンも毎日たくさんの人とあってます


その大衆の中の一人でなく、一人の人間として認知してもらわなくてはいけません


そうしないと契約には至りませんからね…



ではそのためには何をすればいいんでしょうかね…




次へ続く





P.S ちなみにうちの会社はキャバクラで遊ぶ社風があるように周りに認知されてます笑









若干昨日の続きです^^;

昨日は仕事がうまくいってる人は一瞬で分かるし、うまくいってない人も一瞬でわかるって話でした。

なぜかって言うと、余裕や自信、人間力

そんな内容だった気がします^^;



本日はその人間力の部分で一番大事だと僕が考えている部分をお伝えしたいと思います。



いきなりですが僕の座右の銘は、

因果応報

です。


他人に対していいことをしたら感謝され、そのお返しにいいことをされる。

逆もしかりで、他人に対して悪いことをしたら恨まれ、その仕返しに悪いことをされる。

もちろんこの結果が絶対ではありませんが、人間いいようにされた人には何かしたいと感じるのが普通ですし、悪いことされた人に対してはその仕返しをしたいなどと考えるのが普通です。

こんな感じで、自分のした行いというのは反射されて自分に返ってくることが多々あるんです。




と言うことは、

自分の身の回りに起きる現象は全て自分の行いが反映されたもの

とも捉え方によっては考えられませんか?


こんな感じで、因果応報が僕の座右の銘となりました。



つまり僕が何を主張したいかと言うと、

自分に対して起きた現象は全て自分が悪いと捉えろ

ってことです。


例え、9割が相手が悪いことかもしれませんが1割は、いや1㎜くらいは自分に責任があるはずです。

例えば、

恋人と喧嘩してしまった。
相手が束縛ばっかでムカつくんだよ~
みたいなよくある話でも、

束縛させてしまう自分も悪い
理解させてない自分が悪い


そう考えれたら素敵です


何故って、その1㎜の責任を自分に追求することによってそれが改善され成長されていくわけですよ!

考えて改善し成長していくことにより人としての器が大きくなります

これは仕事でも同じ


こんなハングリー精神がある人は間違いなく上手くいく(いってる)はずです


仕事で失敗しても、他人のせいにせず自分が全て悪い…

そう考えれたら圧倒的にレベルアップできますね^ ^



ベクトルは自分に向けること


頭に入れておいてください^ ^


ではでは、本日はこんなところで