結婚した時点(42、3歳)での貯金額、、、50万位。
あれば、あるだけ使っていた。
今も対して変わっていないが、年収は650万位だった気がする。

その他の支払いの経歴として、
自社株、、、250万(零細企業の為、、、価値が良く分からない、、、多分売れないので価値はないのでは?)。
奨学金の返済(350万)は済み。
養老年金(ドル建て)が、、、入って5年位で残25年位(借金?)、その当時、月々2万5千円引かれていた。今は4万5千円位、引かれている。

晩婚なので結婚と同時にマンションを買う。約4200万円。妻に頭金300万円、結婚式(夫婦のみの式)、新婚旅行、引越代、家具、家電、を払って貰った、、、

こう書いていると、何か身体一つで結婚したなっと思った。

そういう訳で、お小遣い制となった。
倹約家の妻のおかけで、世帯での資産は取りあえず、マンションの残債を返せる位には貯まったみたいだ。

娘の教育費、養育費、夫婦の老後資金、、、先は長い。50歳だから時間が無いので、日々、倹約していかないと、、、娘が小学生になったら、妻の仕事はどうなるのか、、、小1の壁が待っている。

稼げる時間が短いのが、晩婚のデメリットなのかな。