それなりの山道。娘(約5歳)でも歩ける。
それでも、手は繋いで行く。
ママでは、支えられないのでパバの役割。
途中で、蛙岩?があり口に向かって、娘が石を投げ入れる、、、残念ながら、高くて届かない。
ほのぼのとした風景だと思った。
20分位進むと行列を見つける。警備員も、、、
警備員に確認すると、山頂までの行列で、1時間30分位だという。
下の看板は、これか!
流石に待てないと思い戻る。
戻る時には、娘はアイスと連呼をしていた。
娘は、パパよりはママと手を繋ぎたがったが、やはりママに断われ、、、パパになる。

山頂の駅近くに戻り、ソフトクリームを買った。
娘は満足そうだった。
食べている間に、パパ一人で男体山に向う。
娘が登れそうかどうかの確認のために。